現在、一回目抄出(約2,700句)のうち、1919句から二回目411句の抄出が終ったところ。残りの句が新葉館出版さんから届くのを待って、台北出発までに一応の抄出を終える。あきこに万一のことがあってもいいように、新葉館出版さんにメールに添付して送り返しておくつもり。(石橋を叩いて渡るあきこ)
24日は、久しぶりに奈良県内の大会(第1回 橿原市民川柳大会)に出席の予定(またまた事前投句を飛ばしてしまったのね)。今日(13日)はこれからドトールにて当日の宿題を大量に詠んでスッキリしてくるつもり(笑)。やはり川柳作家は川柳を詠まないと体調がくるうのね~(笑)。
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横綱は分かっているので、わざとそれは付けずに、ただ「前田咲二」とした方が凄みが出ます。遺稿を付けるつけないにしても「前田咲二 川柳句集」みたいな感じで軽くいったらどうでしょう。
昌紀さま
ありがとうね~。
ただね~、後世の方々は「前田咲二」を知らないわけでしょう?
何を頼りに句集を紐解いてくれるかと思うと。
「横綱」がついていれば、そうかと思って手に取ってくれるかと。
「横綱」たるゆえんの説明もあとがきに少しつけて。
でも、どうするかはもう少し熟考することに。
「横綱」は、文学する方からみれば、安っぽいということもあるし。
今年の、三回忌までには仏壇にお供えしたいと思っているのね。
いつもありがとう。
感謝しているのよ。