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 下記、続けて週刊新潮(‘18.11.1)から
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 「御創立150年記念事業およびそれに付随する中長期計画というものが進められ、その総額は約35億円にものぼります。 …、金額ベースでその4割前後を、ひとつの小さなコンサルタント会社が請け負っている。こうした状態は徳川宮司のときに作られたもので、彼のもとで好き勝手に振る舞っていたのが徳川グループです。小堀宮司は、この事業も問題視し、組織改編を断行。改編された組織が、11月1日付で始動する矢先のことでした(同)
 とどのつまり、徳川時代の「負の遺産」の見直しが実行に移される時を見計らったかのように、音声データは流出したのである。…
 なお参考までに、新宮司に就任予定の山口建史氏(70)は、「徳川時代」にナンバー2にあたる権宮司を務めた人物であるーー。(なるほど。週刊新潮、やりましたね)↽あきこの感想
続きは次回

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