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 11時半、和歌山市駅改札口にて待ち合わせ。
 駅地下でランチをと、エスカレーターで降りたが、あちこちが閉店。思うような店もない。客がないのだろう。改札口近くの喫茶店の日替わりランチ(チキンカツ)で済ますことに。(ここも驚くほど客がなかった)

 息子の幼稚園の保護者同士として知り合った。もう25年のお付き合い。同い年である。3人のお子さんのうちご長男が東京の官庁に勤めていらっしゃる。ご長女は結婚、2児の母。ご次男が息子と幼稚園で一緒。たまにランチや日帰り旅行をご一緒している。

 川柳のことなども聞いて下さる。場所を変えて16時頃まで近況をしゃべり合ってお別れ。
 高島屋1F食料品売場でベリーAという種類の葡萄を1房買って帰宅。美味。

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  1. りょーみさすけ on 2012年9月19日 at 9:08 AM :

    S社のY氏がSの句報に次のような文章を寄稿されている。
    「現代の句会川柳(課題による競吟)、水府のいう”本格川柳”への不断の革新を忘れ、
    “伝統川柳”に、私には思える」
    ー前文は省略ー大変いいことを仰っている。
    「ならば、どうすればいいのか?」
    のところが抜けている。
    ここでご自身の句を拝見。
    “フル稼働製氷機にも要る電気” (題ー氷より)
    “逝く前に用意すべきない弔辞” (題ー前より)
    決して喧嘩を売っているわけではないのです。
    「伝統川柳」と「本格川柳」の違いが分らないのです。
    背中を貸して (* T-)(;^_^) 背中ないんですけど・・

    「やってみせ、言ってきかせて、させてみて、 誉めてやらねば人は動かじ」 山本五十六。

    • あきこ on 2012年9月19日 at 11:46 AM :

      りょーみさすけさま
      “本格川柳”への不断の革新、水府さんの言葉ですか。
      そういうことですよねー。そういう闘いです。
      昨日よりは今日、今日よりは明日と殻を脱いで行こうと思っているんですが。
       なかなか難しい。1句会に1句と思っていてもなかなか。ところで「黎明」に出しておられる句を拝見しました。
        潮騒へ丹後小豆が寝転がる    了味 茶助
       いいですねー。ではまた。

  2. 小原 敏照 on 2012年9月19日 at 7:18 PM :

    知香さんより、鈴鹿ネット句会の先生の選に入っていると連絡をもらい急ぎ確認をしました。選の結果は、締め日から2週間後かなと思っていましたので、驚きと当惑と嬉しさが重なり合った不思議な気持ちになりました。私の計画では、2年後を目途に選んでいただけるように努力せねばと考えていました。
     1回目は全没、2回目で一句拾っていただきました。これを励みに
    焦らず精進いたしたいと思います。今後共ご指導の程よろしくお願い
    いたします。

    • あきこ on 2012年9月19日 at 9:50 PM :

      小原 敏照さま
      初入選、おめでとうございます。
      柳歴何年ということより(少々は関係があるかも知れませんが)、短期間でもどれだけ集中して詠んだかということだと思います。
      常に全国の句(大)会の秀句に着目し、どういう句が採られているかを研究してみて下さい。(川柳マガジン誌に毎月載ります) 
      難しいと思われる句があれば、質問していただいたら結構です。
      続いてのご応募をお待ちしていますね。

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