詠めない原因は、自分で分かっている。長年励ましていただき、句を詠もうという力の源泉であった方が、病気で苦しんでおられる。今日も電話をいただいたが、声が沈んでいる。先のことを考えると言葉にならないほどの寂しさなのだ。
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あきこさんにどう声を掛けたらよいかわかりません。 励まして下さる人がいるだけで楽しい川柳人生を送れます。 わたしもそう思います。 今はあきこさんが励ましてあげる番ですね。 元気を出してください。
加代さま 受容ということですよね。 聞かせていただく、これしかないのね。 弾けるようだった楽しい会話は、もうできないかもしれません。
気が向いたときにお電話をいただいて、いろいろと昔のこと、川柳の話などを聞かせていただこうと思います。 あきこも食欲がなくて。 食べられなくなってきました。(肉がこんもり付いていますから、3か月くらいは食べなくても大丈夫)
あきこさん 『たむらあきこ千句』拝受しました。 ありがとうございました。
ページをめくり『きみの訃』十五句を読み胸がいっぱいになりました。 昨夜、墨作二郎さんのお通夜で、お別れをした作二郎さんの笑顔が浮かんできます。 『たむらあきこ千句』の発行日が作二郎さんの命日になったことにも、不思議さを感じます。 なにかをあきこさんに託されたようにを感じてしまいます。
あきこさんもご一緒した「11月の散歩会」で、作二郎さんの90歳の誕生日を祝い歌った『ハッピーバースディ・・』、笑顔の作二郎さんを囲んて写した皆さんの優しさいっぱいの写真・・・・作二郎先生のご指導を受けたことに感謝、大切にします。
川柳界の真の「作家」と呼べる尾藤三柳さんが10月に、墨作二郎さん12月に、亡くなられたことは、川柳界にとっても大きな損失です。心からご冥福を祈ります。
川柳を根こそぎに暮るサルの年 玄武洞
『たむらあきこ千句』、ゆっくりゆっくり読ませていただきます。 千句の「あきこの物語」をあじわいながら、 あきこさんのこころに、ほんのすこし近づけますように。
いろいろなことを抱えていらっしゃるようですが、 句を詠まない日も、 あきこさんはあきこさんですよ。 お大事におすごしください。
ありがとうございました。
田村 ひろ子さま 先ほど、墨作二郎先生のご葬儀から帰ったところです。
川柳界の大きな星がまたひとつ、墜ちました。 これから我々のすることは、遺されたご著書から学ぶことですよね。 あと、こころざしの継承ということでしょう。 本日のことを、またブログにアップします。
いろいろとお気遣いいただき、ありがとうございました。 アリガ(人”▽`)☆トウネ
あきこ 様 コメントは久しぶりですが、大会などでお会いしてお元気なことは分かってます。最近少しネガティブなのが気懸りですが、句集も出来たことですので、どうか前向きに川柳に取り組んで頂きたいです。元気出して下さい。 本日、句集が届きました。取り急ぎ「あとがき」を読んで、中味はお正月の楽しみに取っておきます。じっくりと鑑賞ないしは勉強させて戴きます。どうもありがとうございました。 一月の岸川句会には選者として来て頂けるとのこと、楽しみにお待ちしております。 どうぞ、風邪など引かれないように、良いお年をお迎え下さいませ。ふさゑ
岸井ふさゑさま いまの状況では元気にもなれないのよね。(あきこの状況ではありません)
句が詠めないおかげで、車窓からの冬景色を眺めて久しぶりに解放感も味わいました。 室内にばかりいると腐るので、やはり外に出ないといけません。
拙い句集ではありますが、いまのあきこの全力ということで、読んでいただけるとありがたいです。 この道は、恐ろしいほど深くて遠いのね。
また1月の岸川句会でお会いしましょう。 アオウ( )ネ~
あきこさま
先ほどポストに「たむらあきこ千句」が届けられておりました
まず装丁のお洒落♪!
「わたくしに真水を足してくれる旅」
私の「好きな句」の書きとめてあるノートの中の あきこさんの一句です
さてその句もこのまばゆい句集に 見付けられるのでしょうか~
ゆっくりページを繰らせて頂きます ありがとうございました
とり急ぎお礼まで~
りゅうこさま 新家完司先生選の、どこかの大会での秀句だったかな。(九州だったか) わたくしに真水を足してくれる旅 もちろん収載しております。(^^)
千句なので構成がむずかしく、しかし時系列では面白くないということで苦労しました。 みなさまのご意見を次回に反映させたいと思います。 厳しいご感想を期待しております。
あきこさま 句集届きました。ありがとうございました ゆっくりと味わいながら詠ませていただきます。 26日最後の天守閣で作ニ郎氏の訃報知りました お会いしたことはありません?が句誌は詠んでいました 川柳の指導は厳しい方のように思われました。惜しい方が・・・ 川柳作家の巨匠が次々と消えこれからの川柳がつまらないものに ならぬようあきこさん元気を出して頑張ってくださいね! またお目にかかってからに・・・・ 取り急ぎお礼申し上げます
Kazuyo Matsuyamaさま 天守閣へ行くつもりで用意していたのですが。 訃報をいただいて、ご葬儀に。
大きな川柳家を川柳界はまた失ってしまいました。 ガックリですよね。
句集、厳しいご感想をいただくことを期待。 キタイ(^^)シテルカラ~
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あきこさんにどう声を掛けたらよいかわかりません。
励まして下さる人がいるだけで楽しい川柳人生を送れます。
わたしもそう思います。
今はあきこさんが励ましてあげる番ですね。
元気を出してください。
加代さま
受容ということですよね。
聞かせていただく、これしかないのね。
弾けるようだった楽しい会話は、もうできないかもしれません。
気が向いたときにお電話をいただいて、いろいろと昔のこと、川柳の話などを聞かせていただこうと思います。
あきこも食欲がなくて。
食べられなくなってきました。(肉がこんもり付いていますから、3か月くらいは食べなくても大丈夫)
あきこさん
『たむらあきこ千句』拝受しました。
ありがとうございました。
ページをめくり『きみの訃』十五句を読み胸がいっぱいになりました。
昨夜、墨作二郎さんのお通夜で、お別れをした作二郎さんの笑顔が浮かんできます。
『たむらあきこ千句』の発行日が作二郎さんの命日になったことにも、不思議さを感じます。
なにかをあきこさんに託されたようにを感じてしまいます。
あきこさんもご一緒した「11月の散歩会」で、作二郎さんの90歳の誕生日を祝い歌った『ハッピーバースディ・・』、笑顔の作二郎さんを囲んて写した皆さんの優しさいっぱいの写真・・・・作二郎先生のご指導を受けたことに感謝、大切にします。
川柳界の真の「作家」と呼べる尾藤三柳さんが10月に、墨作二郎さん12月に、亡くなられたことは、川柳界にとっても大きな損失です。心からご冥福を祈ります。
川柳を根こそぎに暮るサルの年 玄武洞
『たむらあきこ千句』、ゆっくりゆっくり読ませていただきます。
千句の「あきこの物語」をあじわいながら、
あきこさんのこころに、ほんのすこし近づけますように。
いろいろなことを抱えていらっしゃるようですが、
句を詠まない日も、
あきこさんはあきこさんですよ。
お大事におすごしください。
ありがとうございました。
田村 ひろ子さま
先ほど、墨作二郎先生のご葬儀から帰ったところです。
川柳界の大きな星がまたひとつ、墜ちました。
これから我々のすることは、遺されたご著書から学ぶことですよね。
あと、こころざしの継承ということでしょう。
本日のことを、またブログにアップします。
いろいろとお気遣いいただき、ありがとうございました。 アリガ(人”▽`)☆トウネ
あきこ 様
コメントは久しぶりですが、大会などでお会いしてお元気なことは分かってます。最近少しネガティブなのが気懸りですが、句集も出来たことですので、どうか前向きに川柳に取り組んで頂きたいです。元気出して下さい。
本日、句集が届きました。取り急ぎ「あとがき」を読んで、中味はお正月の楽しみに取っておきます。じっくりと鑑賞ないしは勉強させて戴きます。どうもありがとうございました。
一月の岸川句会には選者として来て頂けるとのこと、楽しみにお待ちしております。
どうぞ、風邪など引かれないように、良いお年をお迎え下さいませ。ふさゑ
岸井ふさゑさま
いまの状況では元気にもなれないのよね。(あきこの状況ではありません)
句が詠めないおかげで、車窓からの冬景色を眺めて久しぶりに解放感も味わいました。
室内にばかりいると腐るので、やはり外に出ないといけません。
拙い句集ではありますが、いまのあきこの全力ということで、読んでいただけるとありがたいです。
この道は、恐ろしいほど深くて遠いのね。
また1月の岸川句会でお会いしましょう。 アオウ( )ネ~
あきこさま
先ほどポストに「たむらあきこ千句」が届けられておりました
まず装丁のお洒落♪!
「わたくしに真水を足してくれる旅」
私の「好きな句」の書きとめてあるノートの中の
あきこさんの一句です
さてその句もこのまばゆい句集に
見付けられるのでしょうか~
ゆっくりページを繰らせて頂きます
ありがとうございました
とり急ぎお礼まで~
りゅうこさま
新家完司先生選の、どこかの大会での秀句だったかな。(九州だったか)
わたくしに真水を足してくれる旅
もちろん収載しております。(^^)
千句なので構成がむずかしく、しかし時系列では面白くないということで苦労しました。
みなさまのご意見を次回に反映させたいと思います。
厳しいご感想を期待しております。
あきこさま
句集届きました。ありがとうございました
ゆっくりと味わいながら詠ませていただきます。
26日最後の天守閣で作ニ郎氏の訃報知りました
お会いしたことはありません?が句誌は詠んでいました
川柳の指導は厳しい方のように思われました。惜しい方が・・・
川柳作家の巨匠が次々と消えこれからの川柳がつまらないものに
ならぬようあきこさん元気を出して頑張ってくださいね!
またお目にかかってからに・・・・
取り急ぎお礼申し上げます
Kazuyo Matsuyamaさま
天守閣へ行くつもりで用意していたのですが。
訃報をいただいて、ご葬儀に。
大きな川柳家を川柳界はまた失ってしまいました。
ガックリですよね。
句集、厳しいご感想をいただくことを期待。 キタイ(^^)シテルカラ~