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画像-0278い(10日、記す)大阪市中央公会堂での川柳瓦版の会の月例句会(だいたい毎月6日、今月は4日)が終わると、各選者(時事吟4名、課題吟1名)の入選句を受け取って当番の編集同人が自宅に持ち帰る。時事吟の入選句を項目別に分ける作業。

7日。いつもの客がいなくなったドトールの大テーブルにて、夕方から句箋を広げる。時事吟計219句。「政治」「日・中・韓」「スポーツ」「ハロウィン」など、19(今回)項目に分けて分類。

8日。分類に問題がないかをチェック。並べ替えて句意の近い順に句箋をまとめる。編集会で 印字したものと原句との照合がし易いように項目別に付箋を付ける。意味の分からない句については、自宅にてインターネットで何を詠んだ句であるかを調べて分類。これで分からない分は編集会で皆さんの意見を伺うことになる。

9日。午前中からワードで入力開始。目が痛くなるので、ときどき休みながら夜までに課題吟の51句を合わせて計270句の入力完了(ヤレヤレ、ほっ)。

10日。一眠りしたのでいま午前4時30分。これから句会当日の感想と句会出席者名など、残り少々を入力。午前中には終わるだろう。午後から編集後記(「編集室」)を書くことにして、これで13日の編集会への準備は終わる。やはり4日はかかる。疲れが出なければ夕方からドトールにて作句、11日の川柳グループ草原11月句会に出かけることに。

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