8日。高岡駅8時34分発の富山行き普通電車で富山まで。8時52分着。徒歩10分、サンフォルテまで。句会会場2F団体交流室まで。泰範、志乃、いそこ、泰子、ひかる、清ほかみなさまとご挨拶。席題「みかん」を作句。本日近詠の選。
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[1月さわらび句会(第371回)] 出席16名。
本日の入選句。
薄命が美人をもっとかがやかす (互選「美人」3点)
多義性へきみの真意が見えてこぬ (互選「違う」4点)
みそ汁の絆の中で生き延びる (「近詠」 軸)
円い空気をつくってくれているみかん
性善説を渡してくれる座のみかん (坂下清選「みかん」秀2)
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《喜怒哀楽ブレない芯を試される 伊東 志乃》
上は本日近詠の選で秀句に採らせていただいた句。
句会終了後、みなさまと新年の懇親会。またおじゃましますので、どうぞよろしく。坂下清氏から9月の富山県川柳大会での「おはなし」(?)のご依頼を受ける。40分ほどとのことだが、いまから準備することに。
あと、いそこ氏の車で泰子氏と3人、大伴家持の歌碑を見に連れていただく。
ココスにて川柳談義。
《美人の湯あとの鏡をそっと見る 島 ひかる》(本日の句会から)
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こんばんは。雪の富山、ご苦労様でした。昨夏、全日本大会で久し振りに行きましたがいい街ですね。本日「咲くやこの花賞」投句しました。今年も頑張らして下さい。
てじま晩秋さま
今年もよろしくお願いいたします。
富山は、水が特別ですよね。立山連峰が素晴らしいので、何度も行きたくなります。
今回はたった一度だけ、到着時に姿を現してくれただけですが。
年に50回くらいしか見えない山なので、今までが幸運だっただけなのですね。見えなくてあたりまえ。
この連峰を見ていると、気持ちが引き締まるのよね。
ではまた。咲くやこの花賞は今回も全国からの挑戦をお待ちしています。
あきこ様、ブログ上では大変ご無沙汰しております
このたび、さわらび会にお越し頂き、感謝感謝でございます
(^^*)v
そして、そして、つたない私の句をお褒め頂き本当にありがとうございました
m(__)m
私の句はなかなか富山では理解されにくいのです。
しかし、あきこ様に激励され、今後の作句の励みにしたいと思います
(^^)V
全国大会が終わってから、少し気が抜けてしまって、作句に力が入らなくなり、しかし、今年から、またネジを巻き直そうと思っておりますので、どうか見守ってやってください。
よろしくお願いいたします
(^^;)(^^)
どうかどうか、富山へのご縁を末長~くよろしくお願いいたします(^^*)v
伊東志乃さま
よい句を秀句に採らせていただけてよかった。
富山ではなかなか理解されないとのこと。川柳はどんどん変わっていくものですから、いつまでもそんなことはないと思います。
ところで、もう一度「咲くやこの花賞」に挑戦なさいませんか?
2月20日〆、森中惠美子先生選「無心」が第一回です。要項は、もう一度ブログにアップします。
入選するしないは、あまり気にしないでいいと思うのよね。
まず、なぜ入らなかったのかを各選者の入選句をじっくり読んでご自分の句と比べてみることかと。
それが分かってきたら次回の入選に繋げることができるので。
プロセスが大切。
これは参加者のみなさまに申し上げているのよね。選者を厳選している誌上大会ですから、どの方にとっても投句のし甲斐はあるはず。
よろしくお願いいたします。さらに力を付けていって下さい。
今年も、「咲くやこの花賞」は全国からの挑戦をお待ちしています。ではまた。(^^)/
はい、わかりました(^^)
ネジの最初に投句させて頂きます(^^)
よろしくお願いいたします
伊東志乃さま
お待ちしています。
ではまた。(^o^)