二週間ほど前「あんたもそろそろ自分の句会を持たなあかん」「もう○○歳やろ」などと、会長から改まった口調で電話をいただいた。校正会のあった日も「やれ。やったら人はついてくる」とか、随分ハッパをかけていただいた。 瓦版の編集同人の仕事に加えて、句会を持ち、文芸川柳(+時事川柳)を広める拠点とせよ、との趣旨。さて、気が弱くて頼りない私に出来るだろうか。
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