(22日、記す) 南海和歌山市駅5時34分発、天下茶屋まで。地下鉄堺筋線で日本橋、近鉄で鶴橋まで。7時17分発 五十鈴川行急行で伊勢中川まで。名古屋行急行に乗り換えて白子まで。9時30分着。タクシーに相乗りさせていただいて、「東樽」まで。たかこ、久美子、柳歩、たけお、舞、夢草、早人、堅坊、繁、おさ虫、愿、祥司、(東川)和子、比呂志、知恵子、なみ、(青砥)和子、惠美子、美津子、典子、知子、きりり、高士ほかみなさまとご挨拶。
[第14回 鈴鹿市民川柳大会] 出席125名。
本日の入選句。
もうずっと仮面外したままの妻 (席題「危険」)
スカートを踏んだら虎がふり向いた (同上)
生煮えの芯に迷いがあるらしい (宮村典子選「適当」秀 加藤友三郎選「適当」秀)
ほどほどに溢れてわたくしを掴む
わたしの中のハイド正直者である
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥
本日の没句5句をストック。事前投句はしていなかった。《生煮えの芯に迷いがあるらしい》でお二人の選者から秀句賞をいただく。二次選では光太夫賞の次点だったとか。今年の同賞受賞は、日野愿氏。おめでとうございます。
(経済的な理由で)どの大会でも懇親宴にはまず出ないのだが、評判を伺っていたので珍しく出席。「東樽」の料理も、酒(「作(ざく)」、ほか「鈴鹿川」)もよし、出席者68名の雰囲気もよし。十二分に愉しめた。徒歩10分、コンフォートホテル鈴鹿まで。
お世話になったみなさま、ありがとうございました♡。
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