Loading...Loading...

 昨日電話をいただいて、多忙のため出席を断ったが、本日急遽出席することに。和歌山市民会館4F着は13時前だったか。年末ということで出席者はわずか十数名。川柳の部からは智三、美羽、小雪の各氏とあきこ。和歌山文化協会では会員が減って予算の問題があり、来年4月からは事務員がいなくなるなどの説明があった。ほか、文芸まつりの反省など。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

 昨日やっと待ちかねていた『前田咲二の川柳と独白』第二校が出版社から届いたのね。(これほど時間がかかっているのは、写真のことなどで、出版社の方も困っていたのね)  じつは、前田先生はさいごにあきこに「... 「師・前田咲二の句にあらためてぼう然(『この川柳が残らないで、残る川柳はない』)」の続きを読む
賢島(かしこじま)は、英虞湾に浮かぶ島で最大の面積があり、本州との間は10m未満である。江戸時代の指出帳には「かしこ山」とある[4]。当時の農民が干潮の時、本州から徒歩(古語では「かち」と言った)で島... 「賢島吟行20句(2019/12/5~6)‥《かちこえ島だったきのうを拾う徒歩(かち)》 推敲中」の続きを読む
 下記は、川柳の〈横綱〉と称えられた前田咲二師の遺された一文。 …‥‥‥‥‥‥………‥‥‥‥‥‥………‥‥‥‥‥‥…… 川柳論(川柳瓦版の会会長前田咲二) 選者の大切さ ……選者はベテランで選句眼のし... 「【再掲】選者の大切さ(川柳瓦版の会会長前田咲二)」の続きを読む
 (6日)近鉄賢島駅7時3分発の普通電車で鳥羽まで。乗り換えて伊勢中川、名張、大阪上本町まで。10時47分着。いつもの英國屋でランチ、推敲。12時過ぎにホテルアウィーナ大阪4Fまで。蘭幸、ほのか、小雪... 「(2019/12/6)川柳塔本社12月句会‥《葱きざむ音も走っているニヤリ》」の続きを読む
 賢島吟行と昨日の川柳塔本社12月句会のことはあとから書いてまいります。少々疲れて、昨夜は帰宅後早々に寝てしまったのね。やはり年齢とともにだんだん疲れが残ってしまうみたい。『たむらあきこ吟行千句』まで... 「川柳塔わかやま吟社12月句会‥《人になる前に摘まれてゆくのです》」の続きを読む
... 「本日、賢島吟行(賢島泊、~明日、川柳塔本社12月句会)」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K