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 資料を4つのファイルにまとめたところ。新葉館出版さんから送っていただいた、さいご(完売で、出版社にももう一冊もないようなのね)の川柳マガジン(前田咲二特集)などもいっしょに持参する。『前田咲二の川柳と独白』は現在も出版社の売上ランキング3位(実質1位)は変わらず。

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秋空の邪心のような雨が降る  秋田県 柴山 芳隆  〈評〉吸い込まれるように澄んだ秋空。その空になんと邪心があるという。晴天が一転曇り、しとしとと秋雨になった。秋空に裏切られたような気持ちになったのか... 「しんぶん赤旗、「読者の文芸」川柳欄(10月20日(火)付、たむらあきこ選)」の続きを読む
 本日、新宮高校訪問の前日27日の宿泊先を湯の峰温泉の民宿に決めて、予約。27日は前田先生の月命日なので、この日に決めたのね。JR和歌山市駅(7:54発)から普通で和歌山駅へ、和歌山線に乗り換えておな... 「10月28日、ふたたび新宮高校へ。前田咲二先生に関する資料をお届けにまいります」の続きを読む
 喜怒哀楽とは、人間のもつさまざまな感情のなかでも代表的な感情を表した四字熟語である。語源は、中国は周から漢の時代にかけ、儒学者が人の言動、服装や道具について書いた書物『礼記(らいき)』のなかの「中庸... 「川柳に、「哀しみ」を詠む」の続きを読む
 文学も音楽も、琴線に触れてくるものはおなじ。この世の端で川柳を詠み続けているようなわたしだが、スーザン・ボイルの歌声はこころに沁みた。歌に彼女の人生の痛みを重ねて聴くと、なおのこと。  ... 「ユーチューブに癒される」の続きを読む
 またまた。ちょっとお待ちください。 しんぶん赤旗の選のツメにかかっております。(__)  じつは、昨日お電話で赤旗文化部デスクの○○○○先生と半時間ほどお話しさせていただいたのね。なんと、川柳の投... 「ユーチューブに癒される」の続きを読む
 毎日ドキドキしながらなんども目を通している売上ランキング(笑)。(いつかは、他の方のご本に取って代わられるのは覚悟しています。)  前回見つけてから一週間目の今日(2020/10/18)も同位置!!... 「1週間、順位動かず。『前田咲二の川柳と独白』が現在売上ランキング3位(実質1位)!! ありがとうございます」の続きを読む
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