(8日)あれもこれもの気忙しさ~ドトールにて句箋の整理・分類
(9日、記す) 8日。知人から久しぶりの電話。ランチ(鰻!)と、あとコーヒー。今年栗(?)、今年最後の「モンブラン」ということで、パチリ。超小粒のミカン(商品にはならないのだろうが、とても甘いらしい)をいただく。やはり食は基本。ときどきの美味に生き返る。
昨日の瓦版句会の句箋を持っての外出。帰り、...【続きを読む】
川柳塔本社11月句会‥《私が許せぬわたくしの未熟》~瓦版11月句会
(8日、記す) 南海和歌山市駅9時29分発特急サザンで天下茶屋まで。地下鉄堺筋線で日本橋、千日前線で谷町九丁目まで。徒歩10分、ホテルアウィーナ大阪4Fまで。小雪、ほのか、保州、寿子、信子、五月、堅坊、朝子、真理子、蘭幸、奏子、完司ほかみなさまとご挨拶。席題「板」の作句。
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尾藤三柳先生の選者としての眼‥どういう句を採られたか
続きはあとで
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12月4日 (朱雀洞 尾藤三柳師を偲ぶ川柳莚) の旅程を組む
12月4日は、和歌山市の 文芸まつり表彰式。今年は講評がないので欠席させていただくことに。いろいろと考えたが、結局日帰りということで、ネットからピーチ航空を予約。かなりハードな一日になる。
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05:09 発 和歌山市(南海線区間急行・難波行、泉佐野で南海空港線空港急行・関...【続きを読む】
創作書画みぎわ会 書画展(主宰:四井汀花(柳人みぎわはな氏))‥《愛の石投げて拡がる輪の無限》(みぎわはな)
瓦版の会誌友のみぎわはな氏は、創作書画みぎわ会を主宰しておられる。ご案内いただいていたハガキを頼りに阪神住吉駅まで。駅近くで蕎麦の昼食(不味~)。徒歩10分、白鶴酒造資料館まで。最終入場時間の16時まで2時間ほどあったので、まず目に付いた試飲コーナーでお酒を頂く。資料館内を歩いて1Fから2Fへ、反...【続きを読む】
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