校正会、短句会、天守閣、川柳えんぴつさわらび大会
(29日、記す)
25日、18時から瓦版校正会。あとミュンヘンへ。会長を京阪寝屋川市まで送らせていただく。駅構内のマクドナルドでしばらく川柳の「読み」について私の句を例に挙げて教えていただく。87歳、会長の辿りついた境地の一端に触れる。難波泊。
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瓦版校正会
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明日から川柳行脚、28日帰和
25日 瓦版校正会 (大阪泊)
26日 川柳短句の会7月句会 天守閣7月句会 (富山泊)
27日 (富山泊)
28日 川柳えんぴつさわらび会 創立30周年記念川柳大会
(31日 第31回 夜市川柳大会)
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現代川柳 第32号 (第3回川柳大会発表誌)から
大会の発表誌が届く頃には、当日のぼんやりした印象しか残っていないことが多い。次から次へと句会に出席しているとそんなふうになる。6月30日に大会、ひと月未満で発表誌が届くことは珍しい。会場の風景、お会いした方々の様子などが眼裏に蘇った。
立派な「現代川柳」誌を手に取り、まずは自分の入選句からチェッ...【続きを読む】
川柳マガジン文学賞、作品完成
日を空けて3回見直しているので、1句ずつのチェックに間違いはないつもり。あとは内容が選者の好みに合うかどうかだけだろう。
川柳マガジン文学賞は、まずパソコン清記による選であることを頼もしく思っている。言葉のチカラだけが作品の優劣を決めるのでなくてはならない。咲くやこの花賞もだが、余分なものが入ら...【続きを読む】
第14回 生駒市民川柳大会から帰る
昨日21日は第14回 生駒市民川柳大会。和歌山市駅8時発の特急サザンで天下茶屋、地下鉄堺筋線で日本橋、近鉄で生駒まで。55句ほどを車内にて推敲。12時半の開場までかなり時間があるので、オニギリとお茶を買ってケーブルで生駒山上まで。開け放した窓から爽やかな夏山の気。ゆったりと推敲。疲れないように用心...【続きを読む】
第14回 生駒市民川柳大会
体調回復。ご心配いただきありがとうございました。暑いですが、バテないように気を付けて、本日奈良県生駒市まで川柳行脚にまいります。ではまたあとで。
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よみうり時事川柳
川柳瓦版の会は、岸本水府師創始以来の時事川柳専門結社。会長は代々読売新聞よみうり柳壇(よみうり時事川柳)の選者を担当。下記は瓦版7月号の巻頭言。
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よみうり時事川柳には、毎日延べ70通(約200句)ほどの投句が...【続きを読む】
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