お仲間になってくださいますか?‥”川柳瓦版誌友(同人)募集”
昭和34年創刊、岸本水府師創始の歴史ある 時事川柳専門結社 川柳瓦版の会 では、誌友(同人)を募集中。誌友費は年間5千円(〒共)(同人費は誌代込み1万円)。(※同人になっていただくには、柳歴ほかをみて会長の判断によります。) 「時事川柳を制する者は川柳を制する(前田咲二)」。熱意あるあなたのお申込...【続きを読む】
誌上競詠「咲くやこの花賞」 第5回「明るい」の選に3日間
全力で3日間の選を終えた。 会長から「明るい」のパソコン清記が届いたのは1日夕方。それを持っていつもの書斎ドトールへ。ほとんど客がいない店内のいつもの席で、集中してまず28句を抄出。 規定数に足りないので、深夜自宅で2回目の選。59句まで抄出。この段階で大物(?)を発見。 2日目。パソコンで書き写...【続きを読む】
7月の予定 (川柳関係)
大賀ハス
6日(月) 瓦版7月句会 大阪泊 7日(火) 川柳塔本社7月句会12日(日) 川柳塔わかやま吟社7月句会13日(月) 瓦版編集会19日(日) 第16回 生駒市民川柳大会 21日(火) 堺番傘7月句会~瓦版校正会26日(日) 番傘とらふす7月句会(予定は未定)
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天に川ありよろこびは稀にくる (森中惠美子)‥森中惠美子先生へ
29日の伊勢神宮吟行。予定通り、今回は五十鈴川の近くにある箏曲家故宮城道雄師の碑を拝見。若い頃宮城流筝曲を嗜んでいた縁からである。碑は手入れができていないようで、傷んでいる印象だった。ふと、27日に拝見したばかりの森中惠美子先生の句碑のことを思った。たとえ石に刻まれようと、いずれ風化して消えてゆく...【続きを読む】
(28日) 第13回 鈴鹿市民川柳大会~伊勢神宮(外宮)吟行
(30日、記す)28日。 前日宿泊のコンフォートホテル鈴鹿を9時半頃に出て、本日の句会場 東樽 まで。徒歩15分。寝足りないせいか、ふらふらする。句会場に着いてからのほうが推敲にも没頭できるので、とにかく句会場へと急ぐ。 受付へ。久美子、たかこ、きっこ、祥司、哲也、おさ虫、進、愿、繁、柳歩、のりこ、...【続きを読む】
(27日) 森中惠美子句碑 拝見吟行句会
(29日、記す) 27日。 南海和歌山市駅7時59分発の特急サザンでなんばまで。地下鉄御堂筋線で梅田、阪急宝塚線で池田まで。10時頃着。改札口近くでお迎えのりゅうこ氏とご挨拶。都嗣子氏と徒歩で託明寺まで。門を入るとすぐに森中惠美子先生の句碑が目に入った。ゆっくり拝見。
《天に川ありよろこびは稀にく...【続きを読む】
本日、森中惠美子句碑 拝見吟行句会
明日28日は 第13回 鈴鹿市民川柳大会。29日は 伊勢神宮吟行。三日間でどれほどの句を生みだせるか、また闘ってまいります。 たむらあきこ
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二つの大会を控えて‥ドトールにて作句
あれこれ所用のため、27日の「森中惠美子句碑 拝見吟行句会」と28日の「第13回 鈴鹿市民川柳大会」の作句がまだだった。19時半頃から21時頃までいつものドトールで激しく闘ってきた。 両大会の宿題合わせて68句。激疲れ。おまけに目がいつもよりかすむ。いつまでもこんなことができるわけがない。これから...【続きを読む】
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