本日、川柳マガジンクラブ大阪句会5月句会~瓦版編集会
(17日、記す)「コメント」や「ひざポン」はみなさまからの励まし。「がんばれよ!」と背中を押してくれる。「待っているよ!」と。だから書く、という一面がもちろんある。朝起きると予想通り昨日の疲労が残っている。金融機関への手続きなどがあり、12時半頃気力を振り絞って自転車で出かける。帰りはいつものドトー...【続きを読む】
人間存在の根幹に関わるところまで掘り下げる川柳‥大家の15句
生に限りがあるからこそ、輝きにみちた瞬間を享受することができる。「死すべき存在」だからこそ、美を感じて芸術に興じ、さらに創作活動にたずさわることもできる。柳人は川柳という文芸に関わってよりよく生きようとする。その中にいまを生きる生活実感をともなう生き甲斐が生まれてくる。表層ではない、人間存在の根幹...【続きを読む】
第118回 あかつき川柳会5月句会‥「(お話) わたしの川柳行脚」、《人間存在の根幹に関わるところまで掘り下げてこその川柳》(たむらあきこ)
(14日、記す) 帰ってすぐ就寝、7時頃起床。疲労(歩くと疲れるのよね)、何をしゃべったのか、努力して思い出さないと分からない(笑)。
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人間存在の根幹に関わるところまで掘り下げてこその川柳
上記は、最後に白板に(よろよろと)書いてきたこと。「本日はこれだけを書き付けて...【続きを読む】
和歌山文化協会文芸部会
自転車で10分、和歌山市民会館まで。転倒しないように、注意深くゆっくりとペダルを漕ぐ。乗ってしまえば、歩くよりはくるぶしの骨折部分に負担がかからない(転倒すれば身体を支えきれずに足を痛めそう)。13時過ぎ、4Fまで。短歌・俳句・川柳・詩・散文と、合わせて十数名の出席。
今年の 文芸まつりの役割分...【続きを読む】
無罪放免(か?)‥本日、再再再診
(11日、記す) 済生会病院の担当の若いドクターとの一問一答は次の通り。
「いつ?やったんかなあ、二か月経ったんかな?」
「3月7日に来させていただいて(二か月ほど)」
「どう?(レントゲン写真を見ながら)」
「ここ、骨折部分だけど、歪まないで(骨が)付いてきてる」
「まだちょっと痛むんですが」
...【続きを読む】
(9日)瓦版5月句会‥疲労で1句も詠めず (+o+;)
(10日、記す) 8日。和歌山市駅17時59分発の特急サザンで難波まで。美容院に行こうと思ったが、時間が遅すぎるので取りやめ、ホテルへ。少し歩くと、やはり疲労困憊。すぐに寝て朝の4時まで。作句にかかろうと思ったが、気力がいまいちなのでそのまま7時まで。体中、鈍痛。
ホテルのロビーで朝刊を読んで、い...【続きを読む】
疲労困憊で動けない‥本日夕方から大阪へ
やはり神戸まで出かけるのはまだ少々無理があった。途中の移動で疲労困憊。昨夜は帰宅後すぐ、顔も洗わず食事もせずに就寝。朝も、身体がこわばって動かない。本日は 第109回 川柳・交差点 5月句会(アトラクション 落語・筒井祥文)ということで、最近はこの句会には年一回位の出席だが、節目の本日は出席予定で...【続きを読む】
久しぶりの神戸‥第27回 時の川柳交歓川柳大会
南海和歌山市駅7時59分発の特急サザンで難波まで。車内で推敲。徒歩15分(よちよちなので時間がかかる)、近鉄難波ビルまで。阪神なんばから元町まで。徒歩25分ほどかけて兵庫県民会館9階ホールまで。館内で場所を見つけて句箋に句を書く。出句時間ほぼぎりぎり。激疲れ。疲れると、歩きづらくなる。慎重に転ばな...【続きを読む】
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