(8日) 川柳塔わかやま吟社4月句会‥《その後どうと親近感をだしてくる》
8日。真夜中12時過ぎに帰宅、1時半頃就寝。起床後支度、12時半頃バスで和歌山駅前のJAビル11Fまで。よしこ、冨美子、紀子、紀久子、ほのか、徑子、克子、日出男、小雪、保州、知香、なる子ほかみなさまとご挨拶。席題は「春」。
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[川柳塔わかやま吟社4月句会] 出席20名。欠...【続きを読む】
(7日) なんと!すべて事前投句とも知らず 尾藤川柳名披露目大会(上野 東天紅)に出席したあきこ‥悔やんでも悔やみきれない一日
7日。宿泊のドミトリー(一部屋に二段ベッドが3つ、6人が泊まっているのね)を出たのは7時半頃だったか。1Fロビー?にて句を推敲したのだが、たまたまか?宿泊客はすべて外国人。二度と泊まることもないだろうが、若い人たちが東京で宿泊する場所としてこれでいいのだろう。なんとタオルも歯ブラシもない、シンプル...【続きを読む】
本日、始発(和歌山市駅、5時5分)にて関西空港へ。 ✈……成田空港まで。東京・上野泊。‥明日7日、尾藤川柳名披露目大会(上野 東天紅)にてお会いしましょう。
不忍池(しのばずのいけ)
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「柳豪のひとしずく(前田咲二特集)」「柳豪のひとしずく(たむらあきこ特集)」より、師弟の句
昨年9月27日に師・前田咲二先生がご逝去され、早くも半年を超えた。生前どれほどご活躍されても、年月とともにその名は忘れられてゆく。そのことを思えば、故人の句集の一冊をなるべく早い時期に遺さないことには、私自身が死にきれないのである。私にしたところでいつまでもある命ではない。
柳誌は散逸する。いま...【続きを読む】
(2018)4月の予定(川柳関係)
(2018)4月の予定
4月 6日(金) ……✈……東京・上野泊
4月 7日(土) 桜木庵 尾藤川柳名披露目大会……✈……帰宅
4月 8日(日) 川柳塔わかやま吟社4月句会
4月13日(金) 第141回 あかつき川柳会句会(お話(たむらあきこ):川柳行脚 in India(インド))
4月...【続きを読む】
心から心へ‥満開の桜の下での会話
本日は和歌山城のすぐ北、土産物店の前で、ある柳人と久しぶりの待ち合わせ。少し前にファックスをいただいていた。落ち合う場所は和歌山城と、都合もあってこちらのほうで決めさせていただいた。ご用件は結局、ご自分のあと、新聞の選者を引き受けてほしいとのお話だった。謹んでお受けすることに。
あきこ「今日のこ...【続きを読む】
続き。(30日)伊賀上野吟行~(31日)せんりゅうくらぶ翔 15周年記念集会‥《待たされる重さへ沈むぼたん雪》
(31日) ホテルの客室で起きたり横になったり。昨夕近くのコンビニで買ってきたオムスビ(梅)、カップ入り地酒、牛乳、ホットケーキなどを夕食代わりにつまみながら朝まで。1Fの人工温泉も悪くなかった。桜が満開。
朝は10時頃までホテルのロビーにて推敲。徒歩1分の会場なので、ゆっくり。典子、たけお、のり...【続きを読む】
(30日)伊賀上野吟行~(31日)せんりゅうくらぶ翔 15周年記念集会‥《待たされる重さへ沈むぼたん雪》
30日。新今宮から大和路快速で加茂まで。乗り換えて、笠置ー大河原ー月ケ瀬口ー島ヶ原ー伊賀上野まで。伊賀鉄道に乗り換え、上野市駅まで。近くの食堂の日替わり焼き魚(ホッケをチョイス)定食?にゲンナリ、体調まで悪くなる。閑散としている芭蕉翁記念館にて休憩、伊賀流忍者博物館の前まで。忍者の衣装で歩いている...【続きを読む】
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