第69回 岸和田市民川柳大会‥《はじまりも終わりもぼくの中にある》
南海和歌山市駅9時59分発特急サザンで岸和田まで。岸和田市立福祉総合センター着は11時半頃だったか。ダン吉、ふさゑ、いずみ、愿、加代、義泰、英夫、准一、知香、小雪、ほのか、喜八郎、保州、信子、しげ子、浩子、ひろ子、ふりこ、久美子、和子、心平太、珠子、紀雄、勝彦、三成、康信、英夫、侑子、碧、航太郎、...【続きを読む】
11月5日の長岡天満宮文芸祭出席、その前後に予定の「長岡天神吟行」。資料をネットから拾ってみた
吟行の資料は、最近はWikipedia(ウィキペディア)を使うことが多い。とくに固有名詞を間違わないように、繰り返し読み、吟行の際には印刷したものを持っていくことも。(移動の途中で読むのね) あと、現地で手に入れられる資料も重要。吟行では、そのあたりは正確にも正確を期さないといけない。下記は、「長...【続きを読む】
なるほど。川柳と共通するところのある、冠句の詠み方
冠句は、他の短詩文芸と同じように形式上の約束がある。その約束は二つ、この約束を守った短詩が冠句ということになる。一つは五七五、十七音の短詩ということ。もう一つは、冠題と附句の二句で成立するということである。
冠句は連句から前句附として創始された。連句とは五七五の十七音を発句として、二句目が七七、...【続きを読む】
冠句(かんく)を詠んでみた
11月5日(火)、長岡天満宮(長岡天神)に出かけることになった。じつは、長岡天満宮文芸祭(川柳・冠句の部)に投句していたのである。先日の案内のはがきには
…厳正なる審査の結果貴方の作品は『川柳の部・秀作』を受賞されました。
つきましては左記の通り文芸祭を斎行し皆様の益々の文道上達を祈願申し上げ...【続きを読む】
災害と川柳
2019年10月15日 14時24分(NHK NEWS WEB)
台風19号による豪雨で甚大な被害が出ています。今回の災害で亡くなった人は66人となり、堤防の決壊は、47河川の66か所に上っています。しかし、被害の全容はまだ分かっていません。
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(2019/10/13)川柳塔わかやま吟社10月句会‥《透明へかたむくきみの手をにぎる》
和歌山商工会議所着は12時半過ぎだったか。准一、保州、冨美子、ほのか、大輪、小雪、知香、徑子、なる子、京子、紀子、ちづ子ほかみなさまとごあいさつ。席題は「アレルギー」。
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[川柳塔わかやま吟社10月句会]出席15名。欠席投句?名。
本日の入選句。...【続きを読む】
つづき‥(2019/10/6~7)高野山・龍神温泉吟行29句 推敲中
7日。早朝から温泉へ。しっかり髪も洗ってしっとり。戻って休憩。7時半から1Fレストランで朝食バイキング。まったく、食材がいいのかどれもこれもおいしいのね。また食べる・しゃべる・食べる・しゃべるで、ゴクラク。で、作句はあきらめて(笑)、10時15分発の護摩壇山行バスに乗車。(降りても乗り換えのバスま...【続きを読む】
(2019/10/6~7)高野山・龍神温泉吟行
6日。南海和歌山市駅6時発特急サザンで天下茶屋まで。高野線で橋本まで。極楽橋行に乗り換えて極楽橋、南海高野山ケーブル(新しくなっているのね)で高野山駅まで。8時44分着。9時45分、高野山駅から南海りんかんバスで護摩壇山まで。護摩壇山で乗り換え、聖地巡礼バスで季楽里龍神まで。路線バス乗り継ぎ切符(...【続きを読む】
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