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1日から7日まで富山県高岡市のビジネスホテルに連泊。立山連峰を詠むために何が何でもと計画した旅だった。地元の人でもなかなか姿を拝むことができないという立山。7日間のうちのたった1日でも姿を見せてくれたらいいという気持ちだったが、なんと1日、3日、5日、7日と素晴らしい立山連峰に会えた。
ネットから予約したホテルは高岡駅近くに3か所。5日は土曜日ということでどこも満杯、仕方なく「寝るだけならここでいい(?)」などと暗い口コミが書かれていて躊躇したホテルだったが予約。ひょっとしたらの期待は裏切られ、雑巾並みのタオルの不潔感にシャワーも使わず。シーツは新しかったが、服を着たまま横になっただけ。最初フロントに来合わせた若い女性も「えらいとこに来ちゃったよ」とぼやいていた。朝食が付いているはずだったが、1Fに降りていっても用意ができていない(?)。何が何だか分からないが、ここで朝食をとる気にもなれないので早めにホテルを出た。滞在中唯一の不快な思い出。
前日4日と翌日6日はとても満足できるホテル。スーパーホテル高岡駅南(宣伝を頼まれたわけではない)。

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富山から帰る‥ホテル①”にコメントをどうぞ

  1. 澤井敏治 on 2014年4月8日 at 9:30 AM :

    お疲れさまでした。富山フアンとしては不快なホテルを経験されたことを、地元に代わってお詫びします。
    でも、雄大な立山連峰を幾日も堪能されたのですから、水に(雪に)流していただけると思っております。
    ご多忙でしょうからRe-commentはご放念ください。

    • あきこ on 2014年4月8日 at 10:43 AM :

      澤井敏治さま
      素晴らしい1週間でした。
      これから少しずつ書いていきますので、覗いてみて下さいね。
      まず、立山連峰がまるで待ち受けていてくれたかのようにくっきりと姿を見せたこと。
      朝に夕に眺めていたので、まるきり見えなかったという日はありませんでした。7日、帰りの特急サンダーバード22号の中で振り返って別れを惜しみました。大阪の瓦版句会がなければホテル9階の部屋からずっと眺めていたかった。

  2. 竹内いそこ on 2014年4月8日 at 11:14 AM :

     あきこさま 長旅お疲れさまでした。
    瓦版の会が旅の総仕上げでしたね。
    今日は晴れていますが、山は見えません。きのうまでは奇跡のような景色だったと、しみじみ思い返しています。
     いろんなことを教えていただき、ありがとうございました。たくさんの思い出ができました。
    富山の仲間たちもみんな影響を受けて、またちょっと句への想いが深くなったように話しています。
     次にお越しになるのを楽しみに待っていますよ。
     ゆっくり休んでください。

    • あきこ on 2014年4月8日 at 11:45 AM :

      竹内いそこさま
      どんなにお礼を言っても足りない。
      1日の雨晴海岸、3日の立山山麓。
      いろいろとお心遣いをありがとうございました。これからアップしていきます。
      さわらび会へは、必ず機会をみてまた行かせていただきます。みなさまによろしくお伝え下さい。m(__)m

      • 伊東志乃 on 2014年4月9日 at 6:25 AM :

        あきこ様、ありがとうございますm(__)m
        さわらびの皆も口々に目から鱗が落ちたと感謝しておりました
        (^^)V
        どうか、立山の二番煎じでけっこうですので、さわらび会に度々のお越しをお待ちしております
        (^^*)v

        • あきこ on 2014年4月9日 at 8:03 AM :

          伊東志乃さま
          こちらこそありがとうございました。
          これから、「立山賦」を詠んでいきますので、またご覧下さいね。
          山よく、水よく、空気よく、人よく。
          富山はほんとうによいところです。「立山」という地酒を飲みました。富山の米も買っています。あれほどの水ですから、米がいいのは当然ですよね。
          今回のように、句会大会に被せて行きますので、その折はまたよろしくお願い申し上げます。(^^)v

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