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(14日、記す)
和歌山市駅11時半発特急サザンで難波まで。地下鉄御堂筋線で淀屋橋、京阪で祇園四条まで。かねてご案内のあったくりはらゆうこさんと栗原眞さんの「2013二人展」まで。お二人はご姉弟。ぎゃらりぃ西利にて12月17日(火)まで。作品の中から数点をアップさせていただいた。(画像をクリックして下さい)
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京阪淀屋橋着、17時12分。地下でうどんを食べてから公会堂まで。公会堂の周囲のイルミネーションが華やか。いつも通り、7名にて順調に編集作業。あとミュンヘンへ。(写真は公会堂2F北窓から)

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久しぶりに京都へ、知人の個展鑑賞~瓦版編集会”にコメントをどうぞ

  1. 浩吉 on 2013年12月14日 at 7:22 PM :

    (ブログの内容と違って申し訳ありませんが)「田辺進水さんのブログ」で、私に「咲くやこの花賞」へのお誘いをいただきまして大変恐縮しています。
    私は「あきこさんのブログ」の600人超の読者のなかの熱心なファンの1人です。あきこさんの多作と推敲への集中、氷見吟行などの川柳行脚、なにより川柳を極めようとされている あきこさんの姿勢に凄絶さを感じています。
    川柳瓦版の会の「咲くやこの花賞」は大変レベルの高い誌上大会です。
    田舎の草野球の選手が、大リーグのヤンキースの試合に出場するようなもので、とても試合になりません。折角のお話ですが、もっと練習して速い球が投げられるように成長したら、ぜひ挑戦させていただきます。
    有名なたむらあきこさんから、お声を掛けて頂きまして大変光栄に思っています。ありがとうございました。

    • あきこ on 2013年12月14日 at 10:44 PM :

      浩吉さま
      了解しました。今回はそういうことで。
      ご謙遜かとは思いますが、無理にお勧めすることもできませんので。
        マドラーで静脈瘤をかき混ぜる
        過呼吸のカード どこまでお使いに
      二句とも川柳カード・創刊記念大会の浩吉氏の特選句。どちらも好きな句で、披講を聴いて「あっ」と思いました。川柳まつやま11月号の
        ほたる追う序でにくちびるを盗む
      もいいですね。いろいろ挙げさせていただいて失礼しました。またの機会をお待ちしております。

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