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(14日、記す)
和歌山市駅15時半発の特急サザンで天下茶屋、駅舎内でうどんの遅い昼食。地下鉄堺筋線で北浜まで。難波橋(ライオン橋)を渡って夕闇の中を徒歩7分、公会堂まで。
パソコンの不具合で瓦版誌「前月号鑑賞」を書くのに数日手間取る。プリンターの接続もうまくいかなくて、手こずった末に手書きで朝から推敲。散々な目に。
疲れているので、南海電車内ではぼんやりと外の景色を見ていた。いつもは句の推敲に余念がなくて、千何百回も乗っている割には景色にあまり記憶がない。こういう風に私の人生も過ぎていくのだなあと、少しばかりの感慨。

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  1. りょーみさすけ on 2013年11月15日 at 10:19 AM :

    椿姫のお父さんが、こんなことを言ってます。
    「女とは驚くべき存在だ。何も考えていないか、別のことを考えているか、そのどちらかだ」
    この方、ときどき間違ったことを言うので気にしないで下さい。この名言?だって大間違い。女は一貫して考えているものがあることを私だって知っているのですから。

    • あきこ on 2013年11月15日 at 11:12 AM :

      りょーみさすけさま
      男が大好き。(ヘンな意味ではないですよ)
      一貫していて、サラサラと清らかで。(そうではないと言う方もおられるでしょうが)
      で、あきこも一貫したところが(も)ある。その部分は確かに「男」ですね。男のように、川柳行脚で自己掘削に励んでおります。
      細かいことを言わないのも、男かもね。よっぽどでないと、苦情は言わないことにしています。

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