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部屋を片付けないまま遠征(?)するのは気がかりなことである。どこかで怪我をしたり、あるいは死んで(?)くるかもしれないということを常に思う。そのとき誰かに見られて恥ずかしくないようにと思ってはいるのだけれど…、毎日の忙しさに追われて(ということにしておく)。

続きはまたあとで。

Kさん、きのうはお電話をいただいてありがとう。「家庭科」だったんですね。川柳を解っていただけるかたは「国語科」の先生にはまずいない(?)。わたしも、これは何なのだろうと、数年は解らなかった。ここをときどき読んでいただけたら有難いです。

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