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 まだ書名に悩んでいます。いまのところ『曳航されている』ですが、『恋 それから』も候補として考え中。推敲に次ぐ推敲。どこまでもきりがないような、深い森に入ってゆくような気分ですが、とにかく六冊目の句集としてやりとげます。

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⦅3774⦆ピースボート吟行500句『曳航されている』、推敲が進む”にコメントをどうぞ

  1. 月波与生 on 2025年12月12日 at 5:52 PM :

    第6句集の準備ですか。素晴らしい。
    川柳人は創作と句集発行をメインストリームにすべきなんです。
    巻頭言で人生論を書いたり組織づくりがメインの人が増えて川柳がおかしな感じにならないか心配しています。
    句集発行応援します。

    • 月波与生 on 2025年12月12日 at 10:47 PM :

      そうですね
      川柳人は句を遺すのが本懐です。
      自分も第2句集の構想を練ることにします(そっからかい)

      • たむら あきこ on 2025年12月15日 at 6:14 AM :

        月波与生さま
        どんどん、どんどん出版してください。
        川柳界を元気にするためにも。

  2. たむら あきこ on 2025年12月12日 at 9:25 PM :

    月波与生さま
    句集を遺す、川柳作家はこれだけでいいのね。
    もちろんご自分の意思で遺さないかたもおられるわけですが。
    あとで発掘されるか否か、それはもう考えません。
    全力を尽くしていれば、分かっていただけるかたには分かっていただけるということで。
    おたがいに、頑張りましょう。

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