和歌山県民文化会館
川柳マガジン9月号につぎのように記されている。
●句会経験のない方も大歓迎
川柳マガジンクラブは柳派を超えた句会!
柳歴も所属も年齢も性別も超えて、純粋に川柳を楽しく勉強したいという方には最適の句会です。内容は、みっちりと自作品と他人の作品を批評しあう句評会、実践の場となる句会、参加者同士の親睦を深めるサロンの3本立て。各会の詳細は「川柳マガジンクラブ各地句会」の案内、または編集部まで!【事務局】
上記の通りなのね。
下記は、今回世話人としてこの句会を起ち上げようと思った理由。
〇ここしばらくの間に和歌山市でつぎつぎに伝統ある句会が閉鎖されていったことにより、この地に川柳の灯を絶やしたくないという思いがあった。
〇和歌山市内に出席できる句会がほしい、という声があった。
〇川柳マガジンを通じて全国の柳友とつながりをもち、さらに全国的にも通じるレベルの句を目指していただきたいという思い。
〇先師・前田咲二先生は、和歌山は新宮の近く下里のご出身。晩年は、和歌山のことを気にかけておられた(「これからは、あんたが和歌山を率いて行け」とおっしゃった)。先師のその思いをわたしのふるさとでもある和歌山でつないでいきたい。
みなさま、どうぞよろしくお願い申し上げます。(__)
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あきこ さま
ご健闘をいのります。 いそこ
竹内勤子さま
ありがとうございます。
人生終盤(?)に差し掛かってまいりましたので、お世話になった郷里のためにもがんばりたいと思っております。
この文芸を、みなさんに生きがいとして繋いでいっていただきたいのね。
いつもありがとう!!(*^人^*)
あきこさま
世界一周の旅無事に終えられ、さっそくの企画素晴らしいです!
川柳への熱い思いが伝わってきます。
これからもお体に気をつけて頑張ってくださいね。
坂本加代さま
先細りの様相の短詩文芸。
短歌も俳句も。
川柳は、まだいちばん元気ですね。
でも、いま、のちの人につながないとあとがありません。
いろいろな川柳を、へだてなく受け入れ紹介していこうと思います。
かならず、芽は出ると信じています。
ではまた。
ありがとうございました。(*^人^*)
いつもお世話になっております。
この度は、川柳マガジンクラブ和歌山句会の開設に多大なご協力をいただき
本当にありがとうございます!
参加者全員が、先生も生徒もなくフラットな立場で楽しく川柳を学べる
句評会メインのリアル句会をつくりたいと思って20年あまり、
各地にクラブ句会の輪が広がりとても嬉しく思っております。
今後ともよろしくお願いいたします!
takeさま
わたしもセンマガクラブ大阪句会に長く出席していました。
もう20年近く前になるのかな?
なつかしい、よい思い出です。(*^^*)
その頃出席されていたみなさんは、どうしていらっしゃるかな。
同窓会?でもしたいような気分です。