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 昨日(26日)、朝和歌山市駅8時半発の特急サザンで新今宮まで。JRに乗り換えて王寺まで。ほぼ2時間(自宅を出たのは8時過ぎ?)で到着。マクドで半時間ほど推敲。お渡しするものがあって、Iさんにメールを入れる。

「着きました!」
「明日の午後ですが⁉」
「(絵文字)」
「なななんと!」
「達磨大師の達磨をおがみにいかれたら如何ですか?」
「帰ります。こんなことは初めて。ガックリです。(絵文字)」
「10/27(日)の午後ですが、実行委員なので10時には参ります。(絵文字)」
「着いたらメールします。ま、たまにはこんなことがあってもいいでしょう。(絵文字)」

 上記は、第95回奈良県川柳大会の開催日を間違って前日行ってしまった話なのね。全然気が付かなかった。(とうとうあきこも焼きが回ったか、ボケたか?)

 ちなみに、〈転んでもただは起きぬ〉あきこ。帰りは(地獄の?)和歌山線でまっすぐ王寺↝和歌山、紀勢本線で和歌山市駅まで。何で地獄と言われるかというと、王寺からずっと各停、トロトロ時間がかかりすぎて現代人にはカッタルイからなのね。奈良の王寺から和歌山市駅まで3時間弱(12:07発→14:52着)。でも、王寺発が正午過ぎだったので、じゅうぶんしっとりした秋色を愉しみながら帰ってこれたのね。小雨。

 ハイ、本日改めて出かけることに。(;ω;)(27日記す)

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