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 年末ということで、昨年12月30日のイヤな思い出がどうしてもよみがえる。脚の痺れ(脊柱管狭窄症)をとるため、しばらく(10分くらい?)●●銀行本店のロビーのイスに座ったのがそもそもの悪夢の始まり。年末なので、たぶん行内のATMで記帳をしたあとだったと思う。

 ロビーは、銀行側がつねに監視しているらしい。(▲▲副長に言わせると、「(営業をかけるために)網を張っているんですよ(笑)」) 女性行員に声をかけられ、なんとなく資産運用窓口(そういう窓口だとは知らなかった)に案内されたのね。下記は、その日の経緯。

 窓口に若い女性行員✖✖が座り「通帳を貸してもらえますか」(なんと、命令調!)と言うので、「?」と思いながらも通帳をだすと持って奥に入った(たぶん残高を上司に見せるため。高齢者でもあることから▼▼課長(▲▲副長?)から「ヨシ、やれ!」と“投資信託押し売り”の号令がかかったのだろう)。いまとなっては目に浮かぶよう。通帳を渡したのは、銀行をそれまで信用していたので、言われるまま。馴染の●●銀行本店ということで、まったく無防備だった。

続きは来年

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