ふくろうの湯から帰ってポストをみると、川端一歩氏から原稿依頼の封書。いままでいろいろなところから原稿依頼があったが、「大阪文化」は初めて。“原稿の内容は自由ですが、時節柄「新型コロナ禍の中の川柳」について一言ふれて頂ければ幸いです”、“締切日は恐縮ですが十二月二十日まで”とあるのね。
句も文章も完全主義なところがあり、いい加減にはできないので、今回もさっそくいまから書き始めることに。(書くのは慣れているので速いが、推敲に時間がかかるのね。) 川柳の種をまくことにつながることには手を抜かない。この文芸のいまを耕し、次世代につなげることがたいせつなのである。
なぜこんなことを書いているかって? 上のことがあり、本日のブログはここまでということ。(__) (↽言い訳なのね。(__))
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おはようございます。
いやぁ、それは素晴らしい。
大いに川柳の発信をして下さい。頑張って!!
江畑 哲男さま
いつもありがとうございます。
機会があるたびに発信すること。
それがあきこの立場からできること。
自由な立場で句を詠むだけではどうなのか、と思うのね。
どのようなところでも次世代への川柳の発信につながればと。
ほんの少しずつの努力。
こんにちは
大阪はコロナ赤信号が灯りましたからグサリとくる一文を期待しております。
月波与生さま
生きておられましたか!!(失礼、笑)
以前、柳誌を送っていただいたので、お電話したのだけれど。
取っていただけなかったのね。
あれからのご無沙汰?
お元気でがんばっておられると思いますが。
>グサリとくる一文を期待
コロナそのものについては、みなさま以上に知識があるわけではないので。
ま、そこは通り一遍のことしか書けないと思うのね。
川柳など、文化活動との兼ね合いですよね、問題になるのは。
3月から、大阪へは二度しか出かけていません。
県外がむずかしいので、いまは、もっぱら紀伊半島に関心が集中。
熊野灘を詠みたいのね。
札幌でお会いしたのが、ついきのうのことのよう。
こんな状況になるなんて。