いつもの和歌山市民会館4Fにて。俳句・川柳・短歌ほか、各部門の文芸部員15人が集まった。令和元年度の収支報告ほか。全員がマスクで、ほどほどのソーシャル・ディスタンスを意識しながらの会合。
今年の「第62回文芸まつり」は予定通りの開催。応募締め切りは9月18日(金)、応募料無料。審査会は10月13日(火)、表彰式は11月28日(土)。
閉会後2Fエレベーターを降りたところのソファ席にて川柳部員5名、久しぶりに顔を合わせての歓談。小雪、美羽、智三、日出男の各氏とあきこ。
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いつもの和歌山市民会館4Fにて。俳句・川柳・短歌ほか、各部門の文芸部員15人が集まった。令和元年度の収支報告ほか。全員がマスクで、ほどほどのソーシャル・ディスタンスを意識しながらの会合。
今年の「第62回文芸まつり」は予定通りの開催。応募締め切りは9月18日(金)、応募料無料。審査会は10月13日(火)、表彰式は11月28日(土)。
閉会後2Fエレベーターを降りたところのソファ席にて川柳部員5名、久しぶりに顔を合わせての歓談。小雪、美羽、智三、日出男の各氏とあきこ。