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 下記は、今年に入ってから詠んでいた50首のうちの2首。50首をよく推敲して角川短歌賞に応募しようと思っていたのだが、多忙で推敲の時間がとれなかった。応募しなかったもう一つの理由は、選者のお名前を見て時代がいささか隔たってしまったか、という感慨があったのね。(気が変わるかもしれないので、来年はどうするかは分かりません) 50首すべてをブログに書くと、既発表としてもうどこにも応募できないので、思い直して2首のみ。(__)
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どうでもいいことにも触れていつまでも眺めていたいきみの口もと
いいじゃないそれもと遠い眼で返し笑い合えないバスが来るまで

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応募を断念した「第66回 角川短歌賞」、作品50首のうちの2首”にコメントをどうぞ

  1. かずこ on 2020年6月2日 at 9:01 PM :

    あきこさん、ご無沙汰です。
    アヌーク・エーメの微笑みが素敵だったので、
    ついコメントする気になりました。
    この映画を観る予定だったのだけど、コロナ禍で諦めました。

    またお会いできる日まで、 
    元気でいましょうね。

    おいせさん大会までにコロナ終息が……そう願いたいものです。

  2. たむら あきこ on 2020年6月2日 at 11:08 PM :

    かずこさま
    コロナで潰れた4か月余り。
    どこまでいくのかな~、ホント。
    おたがいシなないように、マスクはしっかり着けて。
    おいせさん大会でまたお会いしましょう。

    ワインのブドウジュース割りはけっこう美味しいのよ。
    おつまみはチーズで。(バナナのチーズフォンデュもイケるよ)
    飲めない者同士、チビチビゆったりとまいりましょう。
    ではまた。 (^^)/

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