

今回の、北海道川柳大会出席をはさんだ北海道吟行は三泊四日。最近、ホテル代わりにホステルやゲストハウスに宿泊することが多くなった。
「ゲストハウスって、どんなとこ?」と訊かれるわけだが、百聞は一見に如かず、まず写真で見ていただくことに。
写真は、今回札幌での二つ目のゲストハウスで、大会会場にも近い中島公園近くの「Ocho Guest House (オチョ ゲスト ハウス)」。宿泊者は外国人観光客がほとんど。ホテル同様、ゲストハウスにも当然ランクはある。ネットで検索するのだが、「クチコミ」や「評価」はまず当たっているので、参考にして宿泊先を選ぶ。今回はとくに高評価のゲストハウス。ちなみに宿泊料は二泊で7,000円。パンと飲み物の簡単な朝食付き。
女主人(と言うのかな?)が気さくな美人で、少々の会話を楽しませていただいた。なんと「川柳、つくってみる?」との申し出にも気軽に応じてくださったのね(笑)。渾身(?)の初めての作品は、下記。サラリーマン川柳風ではありますが、初めてにしてはなかなかセンスがあるとは思いませんか? つぎに札幌に行ったときもまた泊まらせていただきますね~(^^)v。
《 和歌山の みかんむすめは ややおばちゃん 》 (伊藤 路)
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たむらあきこ様
Ocho Guest House の宿泊者は「外国人観光客がほとんど」とのこと、
「Ocho」ってスペイン語のように思われ、興味深く読みました。
前川奨
前川奬さま
ゲストハウスというのは、どこも若い外国人観光客がほとんど。
みなさん礼儀正しくていいですよ。
オチョはおっしゃる通りスペイン語のようですね。
そのようにオーナーさんが言っておられました。
ではまた。