瀞峡(どろきょう)は、和歌山・三重・奈良三県を流れる北山川上流の峡谷。上流から順に、奥瀞、上瀞、下瀞と呼ばれ、下瀞は瀞八丁の名でとくに有名。巨岩、奇岩、断崖が続く渓谷美を古くから讃えられている。とくに下瀞は巨岩・奇石が並び荘厳で美しく、親しみをこめて「瀞八丁(どろはっちょう)」と呼ばれている。静かな深い瀞の水は神秘的なコバルトブルーに澄みわたり、訪れる人のこころを癒してくれる。
昔はプロペラ船が新宮・瀞峡間を航行していたらしいが、いまは志古(しこ)・瀞峡間を観光用のジェット船が行き交っている。
はじめはこのジェット船で行こうと思っていた。もちろんこれでも充分楽しめるだろう。だが、どこかで見て記憶に残っていた「北山川観光筏下り」が気になって、ネットで詳しく調べてみたのである。
600年以上前から、木材を組んで上流から下流に運ぶ手段とされた筏流し。八本の丸太でできた筏を七連結した全長30mにも及ぶ筏で、激流の中、水しぶきを上げながら北山川の渓谷を下る。日本でも飛地の村北山村でだけ、筏師たちの伝統の技を体験することができる。(北山川の筏下りは大変人気があるようなので、行ってみたい方は運航日や申込・予約方法や準備物など、北山村のホームページ(↽クリック)で事前によくご確認くださいね)
しか~し…当然若い人が圧倒的。一応75歳まで乗船(?)は出来るらしいので、電話で予約してみようか、いや…やめておいたほうがいいかと一晩悩んでいたのである。昨日夕方たまたま近くのスーパーで旅行好きの友人に会い、話をしたのだが、その気分が残っていたのかもしれない。
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なんなのか…?? 早くしりた~い❗。
くみさま
ハイハイ。
明日までお待ちください。
これから少々仕事。
それが終わったら、書いてまいりま~す。 ( *´艸`)
30年ほど前(!)、ジェット船(たぶん)で瀞峡観光をしたことがあります。
当然、スリルはありませんが、川の水が少ない時期だったのか、川底に船底が当たるような音がして、「いいのか?」と思った覚えはあります。
筏下り? おもしろそうではありますねえ。
ちなみにその時は、川湯温泉に泊まりました。
川に作られた公共のお風呂にも、ちゃんとお風呂らしい格好で入りましたよ。見物人がたくさん来ていたなあ……。
最近は、水着着用になっているんですかね?
橋倉久美子さま
30年前の久美子さんなら、見物人が群れるのもわかるなあ(いまは群れないという意味ではありません)。
恐山にも混浴の湯小屋はあるようですが。
まだまだ我われは若いので(↽言うたもん勝ち)、なかなかそういうところへは恥じらいが勝って(ほんまかいな)入れないのよね~。
遅まきながら、できれば来月行ってまいります。(水量の関係)
与謝野鉄幹・晶子夫妻も二度ばかり足を運んでいるようで。
これからは和歌山再発見、まめに歩いてふるさとを全国に発信したいですね~。
あきこさ~ん お早うございます❗
ちょっ、ちょっと (ヤッパリ) 無謀 ?!
わたし 泳げないので、水系は 怖さが先に…!
みんな何で 赤い上着を着てるのか? あぁ ジャケットかぁ❗
皆 立ってるじゃないですか? HP みました。掴まるものは 両サイドの綱だけ ?! 書いてありましたよ。 75歳まで、健脚の方❗って。読まれましたか? でも 行きたいと思った時が、チャンス!こうかいしないように。行くときは 気をつけてね❗。
くみさま
やり忘れてきたこと、って気がかりなんですよね~。
こういうことは、とくにいましかない、って感じ。
まだ足も元に戻ったわけじゃないんですが。
できれば水量の多い9月に行ってきます。(もう一度みんなの口コミを見て考えてから!)
(=^・^=)↽懲りないあきにゃん