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(14日、記す) 13日。7時頃自転車で実家へ。仏壇を拭いたり、あちこちの掃除(3月の骨折のあと掃除ができていなかったのね)。庭の掃除が終わって、ぐったり。12時過ぎ、住職さんのお参り。あと夕方までソファで休憩。すこし涼しくなってから池(暑さで乾燥している)のヘドロを掻き上げる。また休憩、近くの知人宅へ自転車でお参りに。『利休切腹(千利休は生き延びていた、という内容)というご著書をいただいたままになっていたので、お礼かたがた。歓談、しばらくして帰る。
 14日。朝から池のヘドロの始末。室内を掃除。隣家で奥様(幼なじみ)と久しぶりの歓談。10時半頃ドトールまで戻ってしばらく休憩、買い物をして帰る。夕方、ふたたびドトールまで。8月27日の尼崎川柳大会の6題86句を作句。帰宅後電話で21日の広島平和祈念川柳大会のお題を伺う。下記は、12日の草原8月句会の結果。
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 [草原8月句会] 出席42名。欠席投句12名。
千利休本日の入選句。
くずかごのくずが辞世になっている(席題「歌₍唄₎」)
応援歌で捲るあなたの崖っぷち(同上)
遮断機の向こうへうたを届かせる(同上)
本日の没句
ぷよぷよのこころがどうにでも転ぶ
さみしさへでる同じたぐいの負のコトバ
わたくしの疎林を通り抜ける鬼
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥
 本日の没句9句をストック。18時から瓦版編集会。

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