緊張が少し解けてきたみたいで、そのせいか、骨折のくるぶしもだが、それ以外のあちこちが痛い。あちこちに打撲の鈍痛が残っている。左足のねん挫も、その後の酷使のせいか随分痛む。全体的には回復、家の中では心掛けて両足だけで少し歩くようにしている。夕方の買い物には、杖とカート。時間をかけて、よちよちとリハビリのつもりで歩く。
15日夕方、同じ〇〇ハイツの、少し親しい奥さまに出会って驚かれた。もう一か月以上になると言うと、また驚かれる。なかなか顏を合わすことがない。
今月まずはホームグラウンドの瓦版4月句会へ休まずに出席できてよかった。ここひと月の自宅でする仕事も、すべて滞りなくこなせたこともよかった。
熊本の地震、大変なことになっているようで、心配。
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あきこさんへ
毎日が お疲れ様ですね。
たかこさんの句
『大病はひとつの区切りだと思う』
(平成柳多留 第19集)
意味は 少々 ことなるのかもしれませんが この句を読んで あきこさんを思い浮かべました。
私が 骨折した時 『神様が きっと、年取ってからの骨折より 今の動ける 若いうちに 経験させといた方が と思って 寝込まないように してくれたんだ!』と 思っていました。体力がなくなると 思うように動けな くなりますものね。感謝、感謝 !
それにつけても あきこさんのパワーには 脱帽です。
くれぐれも 動いたら マッサージ(下から上へ) さするくらいで可。血液を戻してあげて。
では おやすみなさい。
くみ子さま
いま編集会から帰ったところ。
杖と傘を両手でついて、歩いて駅から帰ってきました。
30分くらいは歩いていると思う。(もっとかな~?)
9日の瓦版句会の帰りには、とても考えられなかったこと。(^^;
で、少々応えているので明日は一日中沈没しているかもね~。
みなさまのお蔭で順調に歩けるようになりそう。
でも、あちこち痛いのよね~。元に戻るにはもう少しかかりそう。
いつもありがとうね~。 アリガ(#^^#)トウネ!