半年間もあった「パソコンインストラクター養成科」を15日に修了。そのあと気が緩んだこともあって、しょっちゅう横になっている。パソコンの画面を見ていると目が疲れるので、目を閉じてそのまま横になることが多い。
川柳行脚も、気力が要ることであるから、まずは体調をととのえなければならない。
目の前にぶらさがっているのは、3月25日の「阪本高士句集発刊記念川柳大会」。
今年の、楽しみな大会の一つである。
ふだんは、大会へも、当日の朝作句しながら電車に乗って行くのだが、今回は少し早めに作句しなければならない。
阪本高士さんから直接、電話で事前投句をたのまれたときに、「何人くらい(事前投句は)来ていますか」とお尋ねしたのだが、「300人を超えています」とのこと。その人数では、1句出しとしても、余程句を絞ってかからなければならない。
大会はまず選者である。
選者がよい大会には、当然のことながら大勢の参加者がある。
怠け者のわたしも、今から用意するに越したことはないのである。
Loading...

















































あきにゃんさん
ネット句会の選お疲れ様でした。やはり仕事は忙しい人に…です。あと9回よろしくね。
私も高士さんの会行きます。あきにゃんさんの入選句拝みに…
またお会いできますね。句作に没頭すると周りが見えていないので、どうぞ悪しからず。句会場に着いても、まだ粘って考えていますから。ところが、この状態でいるときが、私にとっての極楽なんですよねー。時間がありましたら、お茶にでも誘ってください。あっ、懇親宴のほうかな?
17日の写真は、拡大するときれいに見ることができますね。人が写っているのまでくっきりと見えます。
穏やかな海。鳥取砂丘ですか? 違うのかな? 砂丘とか風紋とか言えば、鳥取砂丘しか知らないので。
1度だけ、行ったことがあります。ちょうど3年前です。荒れた天候の日で、餘部鉄橋を無事渡れるかどうか心配しましたが、こちらとは感覚が違うのか、列車の遅れさえありませんでした。でも、風が強くて砂丘で遭難(?)しそうになり、海まで行くのはさすがに断念しました。列車の中では、なぜか川柳よりも短歌が次から次へと浮かんできました。
長話すみません。写真を見て、何だかとてもなつかしくなったので。
まだ冬の波の日本海眺めつつぼんやり思うこれまでこれから
鳥取砂丘です。無料の写真からコピーしました。
私も短歌を○○年ほどやっているので、話が合いそうですね~。うちの会長は短歌、俳句とも大したもんですよ~。
ブログの写真…お見事!
ただし写真の大きさは、完司さんのように揃えましょう。
今日の辛口コメントはこれだけ、ではまた。
りょうかい!さっそく編集しなおします。ありがとう。
引越し、がんばってね~。あと腰痛に気を付けて。