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難関誌上競詠、瓦版・咲くやこの花賞、奥山晴生選「串」の〆切は11月20日。みなさまのご応募をお待ちしております。途中参加歓迎。⁽お申込℡073-432-7326まで⁾
回が進むにつれ、入選を諦めて出句されない方も出てくるが、一度入選句を見直していただきたい。発想、リズム、構成。没になった理由が見えてくるはずである。そうした努力を惜しんで来年度また挑戦されても、おなじ結果が待っているだけだろう。全国のみなさまのご健闘を祈り、最後まで継続的な出句をお願いいたします。

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(14日、記す) 和歌山市駅15時半発の特急サザンで天下茶屋、駅舎内でうどんの遅い昼食。地下鉄堺筋線で北浜まで。難波橋(ライオン橋)を渡って夕闇の中を徒歩7分、公会堂まで。 パソコンの不具合で瓦版誌「... 「瓦版編集会」の続きを読む
氷見賦 氷見賦 ① 船がでてしずかに閉ざす定置網 ほーらっほぉーらっと網おこしの時間 -水氷に浸かって意地を張れなくなる 水氷大量 魚へ一切経 -船底のやみにわたしの仮死状態 -サクッと切られ... 「氷見賦(ひみふ)‥27句 ⁽推敲済⁾」の続きを読む
10時起床。慌てて身支度、作句。半時間で3題38句。バスの中で推敲することに。近くの停留所を11時41分発の和歌山バスで北出島まで。徒歩7分、和歌山ビッグ愛まで。1F中庭(?)にて13時前まで推敲。小... 「川柳塔わかやま吟社11月句会」の続きを読む
 5日。ホテルの朝食にたまたま同席したH之さんと川柳談義。《一行で別れを告げる草書体》、《栄転の地にも日陰の椅子がある》など、作品を見せていただく。  9時にチェックアウト、途中伊勢玉神社の中を通って... 「5日、氷見吟行~6日、瓦版11月句会」の続きを読む
(8日、記す) 随分眠ったが、まだ疲れはとれていない。「氷見賦」も、読み返すこともなく手許にある。これから整理推敲してアップさせていただこうと思う。氷見に行っていたあいだ、気になっていたのは墨作二郎氏... 「氷見吟行…「氷見賦(ひみふ) ①」」の続きを読む
3日。和歌山市駅9時半発の特急サザンで新今宮、JR紀州路快速で大阪まで。11時42分発富山行特急サンダーバード17号で高岡、氷見線で氷見まで。到着は16時頃だったか。しばらく徒歩でぶらぶら、日吉神社の... 「氷見市文化祭川柳大会」の続きを読む
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