和歌山市駅9時発の特急サザンで天下茶屋、地下鉄堺筋線で北浜、京阪で京阪三条まで。11時半、約束の改札口にて久しぶり(3年ぶり?)にN子さんと。近くのイタリアンレストランの、高瀬川のせせらぎに面したテーブルにてランチ。歓談。高瀬川沿いに歩いて四条通まで。四条大橋近くのドトールにて再び歓談。前回会ったときと比べ、川柳のことを少し理解してくれているようでよかった。次回は専門の日本史の知識で(血腥いという)京都のことをじっくり教えていただきたい。
16時前にお別れして、京阪祇園四条から淀屋橋まで。公会堂にて、暫くOさんと談笑。18時、2F会議室にて編集会。8名。あとミュンヘンへ。いつも通り会長を京阪寝屋川市駅までお送りして、帰途に。
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少し時間があったので、寝屋川市駅構内マクドナルドにて会長とコーヒー。
「(俺の)ソウシキヨウの写真を撮っておいてくれ。恭子(註 松岡恭子氏)とこにもあると思うけどな」と仰るので、
「はい。先生もそうだけど、お互いにいつ死ぬか分からないしね」
「あと、たのむぞ」
「……(無言、いつも通り)」
「先生もそろそろ本を出す準備せなあかんで(和歌山弁)」
「そうやな。そろそろせなあかんな」
「(会長は多忙なので)新葉館に(句が載っている)柳誌を預けて、書き出してもらったら? そのあと私が選ばせていただくから」
「そうやなあ。あんたに選んでもらおうか」(写真:会長が気に入られた(ソウシキヨウ?の)写真の中の一枚 背景はあとで処理)
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