(10日、記す)7日。21時20分頃JR天王寺駅階段で足を踏み外して転倒、くるぶし辺りを骨折。ギブスをつけてもらってなんとか和歌山市の済生会病院から深夜1時頃にタクシーで帰宅。ブログを書いてから就寝。
8日。朝から川柳マガジン「読者柳壇」の選後感想の仕上げにかかる。句の読みに間違いはないか、じっくり見直して一部訂正。瓦版の句箋整理はどう考えても無理なので、編集人宅に宅急便で送付。
9日。新葉館出版にメールに添付のカタチで「読者柳壇」の選後感想を送ったのは10時24分。遅れては大変なので、まずこれで一安心。続いて やまと番傘川柳社柳誌「川柳やまと」の中の近詠「やまと路」の鑑賞文に取りかかる。選句はほぼ吟行前に終わっていたので、ワードに書き写してから順に鑑賞文を書いていく。
10日。本日も「やまと路」鑑賞文。明日もう一度最終的に見直して西澤知子氏宛てに送らせていただくことに。〆切は15日なので、なんとか間に合うだろう。ただ、歩けないので郵便局まで行けない。自宅まで宅急便で取りにきてもらうか、隣人にお願いして投函していただくかを思案中。以上は急がねばならない、川柳関係。
和歌山市駅の近くに預けたままの自転車を取りにいきたいが、ちょっとむずかしい。歩けるようになるまで置かせてもらうことに。自宅にいながらできることを順番にこなしていくしかない。動かなければ痛みもないので、いつも通り仕事はできる。瓦版柳誌の編集後記は直接新葉館出版までメールに添付のカタチで送ることに。「かわらばん近詠」は会長宅にファクスで。
ブログをご覧になった方々からたくさんのお励ましをいただいている。最初が肝腎なので、足に負担をかけないようどこにも這っていく。それでも少しずつ動きやすくなってくるのが嬉しい。三日間続けて姉が世話をしに来てくれているので、食べ物などは問題ない。
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