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人間存在の根幹にかかわるところまで掘り下げる、川柳
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26
2月 2018
本日、松山・道後吟行から (大阪での2句会出席を経て) 無事帰宅‥お世話になったみなさま、ありがとうございました m(__)m
2018年2月26日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
かなり疲れていますので、もう少し休んでから書いてまいります。
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「本日、松山・道後吟行から (大阪での2句会出席を経て) 無事帰宅‥お世話になったみなさま、ありがとうございました m(__)m」
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22
2月 2018
明日23日(金)、松山・道後(山頭火)吟行~明後日24日(土)、第58回 伍健まつり川柳大会(選)‥みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。
2018年2月22日
たむら あきこ
日記
コメント 4 件
支度のため、本日のブログはこれまで。m(__)m ...
「明日23日(金)、松山・道後(山頭火)吟行~明後日24日(土)、第58回 伍健まつり川柳大会(選)‥みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。」の続きを読む
21
2月 2018
【鑑賞】生死の中の雪ふりしきる 山頭火
2018年2月21日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
生死(しょうじ)の中の雪ふりしきる 山頭火 行乞(ぎょうこつ)途中雪の中でたおれかけたときの句、ならば「生死の中の」は「生死の中を」ではないかとはじめ単純な違和感を持った。繰り返し読むと...
「【鑑賞】生死の中の雪ふりしきる 山頭火」の続きを読む
20
2月 2018
どう読む‥《生死の中の雪ふりしきる》(山頭火)
2018年2月20日
たむら あきこ
日記
コメント 2 件
『草木塔 (そうもくとう) 』は種田山頭火晩年の自選の一代句集。昭和15年(1940)4月28日、東京の八雲書林より刊行。第一句集から第七句集(『鉢の子』『草木塔』『山行水行』『雑草風景』『柿の葉』...
「どう読む‥《生死の中の雪ふりしきる》(山頭火)」の続きを読む
19
2月 2018
山頭火‥《生死の中の雪ふりしきる》
2018年2月19日
たむら あきこ
日記
コメントをどうぞ
種田 山頭火(たねだ さんとうか、1882年- 1940年)は、戦前日本の自由律俳句の俳人。「層雲」の荻原井泉水門下。山頭火は晩年の日記に「無駄に無駄を重ねたような一生だった、それに酒をたえず注いで...
「山頭火‥《生死の中の雪ふりしきる》」の続きを読む
18
2月 2018
近所のビル地下の温泉「ふくろうの湯」
2018年2月18日
たむら あきこ
日記
コメントをどうぞ
大阪の温泉好きの柳友と、16日ふたたび徒歩10分、ビル地下の天然温泉源泉かけ流し「ふくろうの湯」まで。今月に入って二回目。「あの温泉、いいよ」と、かなり気に入っているらしい。今週あたり、温泉好きのご...
「近所のビル地下の温泉「ふくろうの湯」」の続きを読む
17
2月 2018
【再掲】もうすぐ、第58回 伍健まつり川柳大会 (詳細)
2018年2月17日
たむら あきこ
日記
コメント 4 件
第58回 伍健まつり川柳大会 日 時 平成30年2月24日(土)午前10時 場 所 愛媛県男女共同参画センター (松山市山越町450番地) 電話 089-...
「【再掲】もうすぐ、第58回 伍健まつり川柳大会 (詳細)」の続きを読む
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profile
たむら あきこ
和歌山市在住。1999年から川柳をはじめる。 川柳の“東の横綱”前田咲二に師事。川柳瓦版の会編集同人を経て、フリー。日本現代詩歌文学館振興会評議員。読売新聞「和歌山よみうり文芸」選者。名草川柳会講師...
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最近のコメント
和歌山句会さま 和歌山句会の(いい意
結構大変なことを、簡単に引き受けてし
月波与生さま わたしは、ノートを持っ
旅先で川柳を書き留めるのはノートでし
月波与生さま まったく、同感です。
川柳で知り合った人が残りの人生の最後
月波与生さま どこへ行っても喜んで?
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