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人間存在の根幹にかかわるところまで掘り下げる、川柳
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9月 2019
本日、川柳公論表彰句会(17日~18日、千葉県(九十九里浜・銚子)吟行)
2019年9月16日
たむら あきこ
日記
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本日は、新幹線で参ります。(帰りは18日、成田空港からピーチ)
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「本日、川柳公論表彰句会(17日~18日、千葉県(九十九里浜・銚子)吟行)」
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9月 2019
(13日)神宮観月会‥《少年と少女の恋にふるさとの月淡かりき天守閣あと》(板坂 壽一)~(14日)畏友小堀邦夫氏と知人との3名で清談
2019年9月15日
たむら あきこ
日記
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13日の神宮観月会と、14日の畏友小堀邦夫氏(友だちではありますが、大先生なのね)との6月に続き今年二度目の清談のひととき、清々しい伊勢神宮での二日間だった。(6月24日、ある川柳人と3名、懐石料理...
「(13日)神宮観月会‥《少年と少女の恋にふるさとの月淡かりき天守閣あと》(板坂 壽一)~(14日)畏友小堀邦夫氏と知人との3名で清談」の続きを読む
13
9月 2019
本日、神宮観月会(伊勢神宮内宮)
2019年9月13日
たむら あきこ
日記
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神宮観月会は、1898(明治31)年に冷泉為紀(れいぜいためもと)神宮大宮司が伝えた冷泉流の作法に基づき神宮皇学館の学生が中秋の名月にあわせて校庭で和歌を詠んでいた催しを、1948(昭和23)年に外...
「本日、神宮観月会(伊勢神宮内宮)」の続きを読む
10
9月 2019
ブログの読者からの投稿‥「濾過される「好き」」(加藤 当白)
2019年9月10日
たむら あきこ
日記
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濾過される「好き」 加藤 当白 「芸術は長く人生は短し」。これは創造する側の言葉。では鑑賞する側は。「芸術は広く人生は短し」・・・か。 この世に無数と存在する...
「ブログの読者からの投稿‥「濾過される「好き」」(加藤 当白)」の続きを読む
09
9月 2019
16日夜、再び千葉県へ‥『智恵子抄』の九十九里浜を歩こうと思う
2019年9月9日
たむら あきこ
日記
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風にのる智恵子 狂つた智恵子は口をきかない ただ尾長や千鳥と相図する 防風林の丘つづき いちめんの松の花粉は黄いろく流れ 五月晴(さつきばれ)の風に九十九里の浜はけむる 智恵子の浴衣(ゆかた)が松...
「16日夜、再び千葉県へ‥『智恵子抄』の九十九里浜を歩こうと思う」の続きを読む
08
9月 2019
第33回 堺市民芸術祭川柳大会‥《尖りだすコトバもまるくして返す》
2019年9月8日
たむら あきこ
日記
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南海和歌山市駅9時発の特急サザンで天下茶屋まで、乗り換えて 栂・美木多駅まで。徒歩5分、栂文化会館まで。慶一、愿、美智子、勝彦、ひろ子、久美子、ふさゑ、浩子、知子、侑子、たかこ、智彦、くんじろう、英...
「第33回 堺市民芸術祭川柳大会‥《尖りだすコトバもまるくして返す》」の続きを読む
06
9月 2019
雅(みやび)を遊ぶ‥神宮観月会(9月13日)について
2019年9月6日
たむら あきこ
日記
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伊勢神宮では9月13日に中秋ちゅうしゅうの名月を愛でる「神宮観月会」が開催される。観月会は、全国から応募のあった短歌と俳句の秀作を、神宮の楽師がくしが古式により披講ひこうする雅な催し。披講につづき、...
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profile
たむら あきこ
和歌山市在住。1999年から川柳をはじめる。 川柳の“東の横綱”前田咲二に師事。川柳瓦版の会編集同人を経て、フリー。日本現代詩歌文学館振興会評議員。読売新聞「和歌山よみうり文芸」選者。名草川柳会講師...
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例えば本音を書いた川柳が大会でボツに
月波与生さま 出してきて。(笑) 毎
募集要項が載ってますね。 出そうかな
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