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 昨日から、川柳マガジンの超!柳派全国誌上句会「改心」「雑詠」の選を開始。5名共選。ひとり静、平野さちを、牧野芳光、三宅保州の各氏とあきこ。じつは、今回は平井義雄氏の代打。来月からは荒砂和彦、片野晃一、佐藤芳行、渡辺信也の各氏とあきこが当柳壇の選を担当いたします。ちなみに、三宅保州氏は和歌山の方なのね。いつもお世話になっておりますが、選をご一緒するのは今回が初めて。

 現在二回目の選に入っているわけですが。課題「改心」と「雑詠」から各特選1句、秀作3句、佳作60句を選ばせていただく。ブログになんども書いているように、選は戦、たたかい。今回もきちんとたたかってまいります。

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 (「⦅197⦆悲しみの九月、「川柳瓦版」第635号を読んでふり返る」は誤操作で消してしまいました。)下記は、誌上競詠「咲くやこの花賞」23年度 第12回「太い」、新家完司選。「川柳瓦版」第635号(... 「⦅195⦆つづきのつづき‥悲しみの九月、「川柳瓦版」第635号を読んでふり返る」の続きを読む
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