(つづき)安物のワインでじゅうぶん
ワインといえば、レオナルド・ダ・ヴィンチの有名な壁画『最後の晩餐』を思い出す。新約聖書には、イエスが引き渡される前に弟子たちと最後の食事を共にしたことが記されているのね。これが「最後の晩餐」。イエスはパンを取り、「これがわたしのからだである」と言い、杯をとり「これがわたしの血である」と言って弟子...【続きを読む】
安物のワインでじゅうぶん
22:10。先ほどスーパーで買ってきた久しぶりのワインで眠くなったので、眠ってしまう前にアップしておきます。(目が覚めたら書いてまいります。)
続きは次回
...【続きを読む】
今年来年と、三冊出版予定
何のために生きるのか。この問いは、経済的に豊かな国であるほど切実な問題となってくる傾向があるといわれているのね。豊かな国ほど、そういうことを考えて空虚感にさいなまれる人の数が増える傾向があるのだとか。豊かな社会は基本的欲求を満たしやすい社会なので、自己実現など高次の欲求が発現しやすいということだろ...【続きを読む】
どこにもない、句の切り口とは
「切り口」とはひとつの素材やテーマをとり上げて句を詠むときのとり上げ方といっていい。例えば嫁姑(問題)をとり上げるにしても、嫁の側から詠むことも出来るし、姑の側から詠むことも出来る。もちろん間に挟まった男性(夫・息子)の側からも。第三者をふくめ、あらゆる視点から詠むことで異なった見方を提示できるの...【続きを読む】
たましいの納骨
昨日5日はドコモスマホ教室 (スマホ応用編) で教えてもらってきた。まだまだ、何度も行かないといけない。(結構楽しい! ) パソコンも、じつはもう一度最初から学ばねばと思っているのね。
雨だったので、傘をさして徒歩で正午前に出かけたのね。20分ほどで到着。(結構歩けたことがうれしい。) 12時...【続きを読む】
Loading...





































