よみうり時事川柳
川柳瓦版の会は、岸本水府師創始以来の時事川柳専門結社。会長は代々読売新聞よみうり柳壇(よみうり時事川柳)の選者を担当。下記は瓦版7月号の巻頭言。
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よみうり時事川柳には、毎日延べ70通(約200句)ほどの投句が...【続きを読む】
少し体調が悪いので、本日ブログはお休み
瓦版「咲くやこの花賞」阪本高士選「さかさま」、締切は20日。途中参加歓迎。ご応募をお待ちしています。
😀 K.K.さま。お葉書をありがとうございました。お名前が間違っていて失礼しました。(すぐ訂正させていただきました) これからもどうぞよろしくお願い致します。
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眠り続ける
(18日朝、記す)
一昨日は川柳マガジンクラブ大阪句会と瓦版編集会。帰りに「顔が真っ青」と言われて「そうか」と思いながらも、いつものように会長を送らせていただいてから帰途についた。最後まで頑張ってしまう癖がついているので、そんな言葉を頂戴しても休んだりはしない。瓦版ですこしでもお役に立たせていただ...【続きを読む】
川柳マガジンクラブ大阪句会~瓦版編集会
和歌山市駅11時発特急サザンで天下茶屋、地下鉄堺筋線で北浜まで。地下を歩いて淀屋橋まで。地下の郵便局で和歌山文化協会の会費振込みほか。中央公会堂まで。13時から川柳マガジンクラブ大阪句会。喜八郎、幸雀、真理子、早人、佳恵ほかみなさまとご挨拶。ホワイトボードには「暑い中御苦労様です」と喜八郎氏の達筆...【続きを読む】
600回を超える川柳行脚
平成16年3月23日に父が亡くなり、一年後の平成17年3月23日から水墨画の遺作展を和歌山市のホテルアバローム紀の国2Fギャラリー龍門にて開催。後片付けなどが一段落した同年の秋頃、川柳マガジンクラブ大阪句会に初出席。ここを地元以外の出発点として大阪京都を始め各地の句会に出席させていただくようになっ...【続きを読む】
川柳塔わかやま吟社7月例会
和歌山バスで近くのバス停から北出島まで。徒歩7分、ビッグ愛まで。ペットボトル入りの紅茶を買って、いつもの1F中庭へ。朝からつくった3題、50句ほどを推敲。13時ごろまで、使われていない階段の隅でさらに推敲。5Fの句会場まで。保州、克子、冨美子、泰女ほかみなさまとご挨拶。投句後、ほのか、小雪、あきこ...【続きを読む】
川柳文学コロキュウム10周年記念大会発表誌届く
発表誌を丁寧に読ませていただいた。入選は各題540句中の50句とか。事前投句1、印象吟1を入れて計5句入選。こころに届いた句を書き出させていただく。入選句の中から絞って、30句。「いまを詠む」川柳、現代川柳の第一線。
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第5回 ねむらんかい(手もとのパンフから)
部屋の片づけをしていたら、「第5回 ねむらんかい(眠らん会?)」のパンフが出てきた。2010年8月28日~29日とある。参加者20名。親しく故石部明氏の謦咳に接したのはこの会が2度目だったか。場所は岡山県のどこだったのだろう。まったく記憶にない。殆ど寝ないで句をつくり続けるという、エキサイティング...【続きを読む】
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