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川柳作家を名乗る者が、時事川柳が詠めないで通るわけがない。
「私」の川柳もよいが、時事を詠まなければならない。これは当然のことである。                                                                                           (前田咲二)

川柳という文芸で最後に残るのは時事川柳だろうと言われている。
瓦版の柳誌は昭和34年の創刊以来、月刊638号を数えている。
参加されたかたのお名前は、柳誌とともに数多くの図書館他に永久保存されることになる。(写真は句会場である中央公会堂までの道)

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時事川柳を制する者は川柳を制する (前田咲二)”にコメントをどうぞ

  1. 冴子 on 2012年6月9日 at 9:35 PM :

    あきこさま
    今晩は、今朝から精密検査をしています。
    瓦版句会へ出席はするけど、当分は早引しますね。ではまたね!!

  2. あきこ on 2012年6月10日 at 2:34 AM :

    冴子さま
    そろりそろりと参りましょう。無理なく。
    またお茶しようねー。早引きするときお見送りしたいけど、いつも手元が忙しくて…。気をつけて帰ってくださいねー。

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