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本日地元の柳友たちと新年会を兼ねてランチ。10時過ぎに出発、バスとJRを乗り継いで岩出まで。岩出駅まで車で迎えにきていただいて懐石・会席料理「いっしん」まで。4名。あとミスドにてティー。その場を借りて川柳の「多作」の実践。10分で10句ほどを詠んでいただいた。やればできる。こうして練習を重ねれば席題の作句などまったく問題ではなくなるだろう。

岩出駅にて解散、和歌山駅まで戻って買い物。髪を切ったので、久しぶりにヘアアクセサリー(髪どめ)を購入。早速つけてみたが、どうしても髪を滑って落ちてくる。返しに行く時間も気力もないので、不要物としてしまい込むことになるか。

和歌山駅からバスで自宅近くまで。いつものドトールにてティー。時事吟の近詠8句を会長宅へ、「川柳マガジン年鑑2014」掲載の「2013年、わたしの会心の一句」を新葉館出版へ、ポストに。

新葉館出版の竹田麻衣子さんから帰宅後お電話をいただく。「特別十句詠」は15日〆切とばかり思っていたが、7日が〆切と、依頼された封書を見て気が付いて慌てていたところだった。早速メールに添付の形で送らせていただき、ほっと一息。

番傘とらふす誌の近詠鑑賞文「啄木鳥(きつつき)抄」は、印刷会社に直接メールに添付の形で送付済みだが、読み返して推敲の甘さに愕然、校正のときに手直しをすることに。14日の瓦版編集会に持っていく「編集室」を今日明日中に書けば、あと作句の時間もできるだろう。和歌山三幸川柳会の記念川柳句会(1月31日)への事前投句「記念」が明日11日〆切。

※「2013年、わたしの会心の一句」は、下記の句。

たましいがときどき択ぶけものみち     たむらあきこ

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  1. 久美子 on 2014年1月11日 at 9:57 PM :

    どんな髪留めを買われましたか。
    私は顔に髪がかかるのが好きではないので、髪留めを使いますが、百円ショップのでたいていきちんと留まります。髪の毛の質の違いかな? 時々「ハズレ」もありますが……。
    不要物としてしまいこまれるのなら、私にください。(←ずうずうしい)

    • あきこ on 2014年1月11日 at 10:16 PM :

      久美子さま
      髪がなめらかすぎるのか、どの髪どめも滑ります。ゴム紐で括っていても滑って落ちる始末。
      明日句会に出かけるので、帰りに事情を話して一応交換してもらうことにしました。(ゴメンネ~) ちなみに値段は1260円。でも、百均のとそんなに変わりはないみたい。

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