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ほぼ10年前に亡くなった父南厓(これからは南厓さんと呼びます)の画や文をご紹介。授業(高校の国漢を担当)が面白いことで人気。40代から師(直原玉青)について南画を嗜んでおりました。享年77歳。(著書:創意の国語教育 随想 思ひ川 雄弁 note 残櫻記)
わらべ歌送葬曲にとっておく
これが、病院のベッドで詠んだ父の最初で最後の川柳。(画像は「三宝柑」 クリックしてみて下さい)

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田村南厓(たむら・なんがい)の画”にコメントをどうぞ

  1. たかこ on 2014年1月5日 at 7:07 AM :

    にゃン様
    おめでとうございます。例年になく忙しいお正月でした。今やっとブログめぐりをしています。
    年賀状の件、了解ですよ。裏も表も機械に頼った年賀状、出して楽しいかなあと思ってしまいます。
    今テレビを見ていたら、昔の人は、豆腐も、味噌もなんでも自分の家で食べるものは自分で作っていた…と聞いて、妙に納得。私が手作りに拘るのは年賀状だけですが、これだけはやめられません。
    だから来年も出させていただきます。

    ひとり面白い方が居て「喪中につき年賀状は出せませんが、年賀状の来ない正月は寂しいので、年賀状ください」というもの。
    なにが面白いかと言うと、この人とはこれまで年賀状のやり取りはありませんでした。面白いので年賀状出しました。これもご縁だよねえ。

    なにはともあれ、今年もよろしく。ブログ黙って読ませていただいています。今日は今年の初句会です。運試しかな?

    • あきこ on 2014年1月5日 at 9:54 AM :

      たかこさま
      おめでとうございます。(^^)
      初句会ですか。やはり柳人は句をつくらないとね。しばらくつくっていないとイライラしてきます。
      月に6句会、500句くらいを詠むのが体調にもいいみたい。
      あと20年詠むとして、120000句。その中でましな句が12000句。
      そんな辺りでしょうか。
      今年もよろしく。体調にはくれぐれもお気を付けて。では、またまたまた。

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