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(24日、記す)23日。和歌山市駅13時半発の特急サザンで難波まで。南海パーラーにて2時間余り、句の推敲など。本日あとに句会を控えてはいないので、集中できず。この店に200回以上は来ているだろうと、ふと思う。県外の句会に出席するようになって8年。数えたわけではないが、これまで少なくとも600回以上は出かけている。

18時から、公会堂で校正会。和雄さんがお休みで、6名。あとミュンヘンへ。会長を京阪寝屋川市駅までお送りして、帰路に。南海和歌山市駅着は23時45分くらいだったか。朝から雨で、駅まで徒歩で来ているので、帰りも徒歩。有難いことに雨は止んでいる。信号のない近道を帰ることに。少し怖かったが、人のいない道にしっとりと金木犀が香っていた。

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瓦版校正会…金木犀の香る夜道を帰る”にコメントをどうぞ

  1. りょーみさすけ on 2013年10月24日 at 5:54 PM :

    「人は一生のうちで何度、心から『ありがとう』と言うのだろう。沢山言える人生でありたいと思う。今日も前田会長を送ってくれて遅くなりましたね。ほんとにほんとにご苦労さん。『ありがとう』と言うことは大事だけれど、たまには『ありがとう』といわれる立場にも、ならなければいけないのだよね」
    『けれど けれどで なんにもしない』 みつを のこの言葉が胸に染みてきます。 (*^^)/。・:*:・°★,。・:*:・°☆アリガトー!

    • あきこ on 2013年10月24日 at 9:49 PM :

      りょーみさすけさま
      新しいパソコンなんだけど、使い勝手が悪くて大変。
      困ったなあ。
      で、お返事はまたあと。

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