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 夕方6時頃からシティワカヤマの喫茶店ドトール。27日の 川柳「宙」5周年記念句会 に向けて作句。
 横のスーパー、松源で買い物をして帰れることは都合がいい。

 句会に出たり、いささかの原稿を書いたりの川柳漬けであり、息子は遠くにいるので暮らしは自由にしている。一日のほとんどが自分の時間ということで、もう慣れたが、これを幸福と言えずに何を幸福と言えるかと思う。いつまでこの状態でいられるか、それはまだ考えていない。

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瓦版「咲くやこの花賞」清記、がんばらなくっちゃ…”にコメントをどうぞ

  1. たかこ on 2012年5月26日 at 12:10 AM :

    あきにゃんさん。
    幸福かどうかは、人が決めるのではないと思いますが、一日のほとんどが自分の時間と言うのは、やはり幸せなことですよね。

    私は、けっこう自由なようで、今月は23日も早朝のアルバイトがあって、来月の大会に向けて準備があって、夫の三食を作って、ブラジルに住む下の孫の誕生日がが近いので、片道40分もかかるトイザラスまでおもちゃを買いに行ったりと、我ながらよくやるよなあという生活です。
    でも、不幸じゃない。
    以前私も近くの喫茶店に作句帳を持ち込んで、ゆったり川柳を作ろうと考えたけど、信じられないことに居眠り…。どんな顔して寝ていたのか、恥ずかしい限りだけど、一句も浮かばずじまいでした。

    二年間に「大手術」を2回も経験しながら、現在普通の生活を送れること、これもものすごい幸せなこと。
    今日は妹とランチ。
    食べたいものが食べられる…、最高。

    というわけで、私も幸福だと気づきました、おかげさまで。

    • あきこ on 2012年5月26日 at 7:31 AM :

      たかこさま
      そうですねー。結局、現在の状況を幸福と思えるかどうか、だと思います。
      父を見送り、父の愛犬2匹を見送ってから一応肩の荷が下りました。(まだ息子が結婚していないので、これからまたがんばらなければならないかも)
      時間があることは幸福なんですが、すこし乾いているところがありますねー。でも、そこが「作句エネルギー」を生んでいるのだから。
      ということで、にゃんも自分を振り返れてよかったです。ではまた。

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