南アフリカ共和国、通称南アフリカは、アフリカ大陸最南部に位置する共和制国家。北を除く三方は海で、アフリカ大陸最南端アガラス岬を境に東がインド洋、西が大西洋。
イギリス連邦加盟国の一つ。黒人、白人、インド系などが暮らす多人種・多民族国家である。かつては白人が有色人種を差別・支配するアパルトヘイト政策がとられていた。
ダイヤモンドの世界的産地であり、民主化後の経済発展も注目されている。
同国はアフリカ経済の牽引国であり、アフリカ唯一のG20参加国である。
一方で後天性免疫不全症候群 (AIDS)の蔓延、教育水準の低い非白人の極端な貧困、平時にもかかわらず1日の他殺による死者数が戦争中レベルで治安が毎年悪化しているなど、懸念材料も多い。
テーブルマウンテン(英語: tableland)とは、地盤のやわらかい部分が風雨で削り取られ、固い地盤だけが台形状に残った山。陸に浮かぶ船や陸の孤島に形容される。
写真は、テーブルマウンテン(南アフリカ共和国西ケープ州)。頂上が平らな山。ケープタウンを見下ろす位置にある。標高 1,086m 、幅はおよそ3km。(写真:入港とともに見えてきたテーブルマウンテン)
Loading...




















































いつもお世話になっております。
テーブルマウンテン!に憧れているひとりです。
ギアナ高地に生涯に1回は行ってみたいと思っています。
南アフリカのテーブルマウンテン、迫力あって素晴らしいですね^^
これからも川柳講座、寄港先のブログ更新を楽しみにしております。
川柳クリニックも旅先からありがとうございます^^
takeさま
想像以上の美しさでした。
自由行動でヴィクトリア・ワーフ・ショッピングセンターに出かけたのですが、なかなかのもので、そこからのテーブルマウンテンは最高でした。
うっとりと見とれるほどでした。
行きかう黒人・白人・インド系の人々も、ファッショナブルで美しく、目を見張るほどでした。
残念なことは治安の問題で、ここ以外の自由行動はおススメでないとか。
川柳講座では、「川柳マガジン」を紹介させていただきました。
初心のかたがほとんどなので、まだまだこれからですが、週一のペースで進めていきます。
《お茶にしよ あの三日月に腰かけて》と《歯ごたえもほしいがまずは歯がほしい》などをご紹介、興味をもっていただいたかたがたに参加していただいております。
前回は40人ほどの参加者でした。
旅好きtakeさんのことですから、いずれ世界一周にも行かれることでしょう。
ピースボートクルーズはおススメかも。
ではまた。(*^^*)/
明日の時刻と場所をお願い致します。
ブログを拝見してびっくり。何かお手伝い出来たらと思いますが、とにかく早くお元気になられますように…
隈元 剛(筆名;春花=しゅんかさま
元気なので、なにもご心配は要りません。
隔離室でも仕事ははかどっていますし、これから先日の添削にかかります。
いい経験をさせてもらって(笑)、川柳にもなりそう。
なにごとも経験です。
明日31日9時ごろに退室です。
(*^^*)デハマタ~
隈元 剛(筆名;春花=しゅんかさま
講座は、13時55分から14時55分まで。
で、13時40分には8Fフリースペース①に行っております。
お申し出、ほんとうにありがたく、感謝申し上げます。(*^人^*)
ありがとう。了解しました。
隈元 剛(筆名;春花=しゅんかさま
(*^人^*)ヨロシク!
4回目の講座の報告を楽しみにしておりました
春花さんが お手伝いと聞いてホッとしておりました
でも体調がすぐれないとも聞いて 心配でした
講座の報告を知りたくて たびたびブログを拝見していました
言われるように 今は風邪?みたいなもの?とは数人の友が感染して
きいていました
それにしても医療費10万円+ですか
安心は陸にいるより きっと手が届くのかと思います
何より早い回復をお祈りしています
何か役に立えることがありましたらくまモンさんも・・頼ってください
度々 旅の様子や 写真も見せて頂いております
きっとスケールの大きな句が誕生するのではと 期待しています
まだまだ旅半ば お元気になられて講座の様子もお伝えください
くれぐれもご自愛ください
村永チトセ
村永チトセさま
講座は、初心のかたがほとんどなので、進め方に腐心しております。
しかし、船を降りるころにはそれぞれにちからをつけていただいて、あと帰国して川柳マガジンや各地の句会大会にもご参加されることを楽しみにしています。
要は、全国に柳友の輪が広がることですね。
春花さんからも先生のことを伺い、こんど九州の大会にでかけるときにはお会いしたいものだと思っております。川柳のすばらしさをお伝えするために、この船に乗っているようなものですから。
第4回川柳講座は、九州にもなじみの深い山頭火の自由律俳句を取り上げ鑑賞していただきました。もうしばらくしたらアップしますので、どうかお待ちください。
たむらあきこさま
6回目の講座の報告読ませていただきました
時実新子さんの言葉 目からうろこでした
私は 6年前に始めた己書で格言的な言葉の影響を強く受けて
来たこともあり 人生訓の様な句をたくさん詠んできたように
思います
他にも色々思い当たることが多く とても勉強になりました
皆さんの句も 新鮮で初心に帰る思いもあります
有難うございました
お二人の作品 少々難しくて不勉強を自覚します
でも楽しみにブログお邪魔しています
村永チトセさま
ありがとうございます。
いつか鹿児島にもおじゃまいたしますので、そのときはよろしくお願いいたします。
くまモンさまには毎回お手伝いいただいております。
わずか14回の講座ですので、川柳のなにをお伝えしようかと資料の作成にもあたまをひねっております。
いまノルウェーへ向かってしずかな海を航海中。
毎日仕事と作句に明け暮れております。
昨日は、ドイツの寄港地で杖をついてかなり歩いてまいりました。
サポートしていただいて、ときどき休みながらやっとの歩行です。
はやくも地球一周の日数のはんぶんが過ぎました。
またコメントをよろしく。(*^人^*)