
本日、和歌山文化協会文芸部総会。友人宅から市民図書館に寄って帰宅すると、日本現代詩歌文学館振興会から評議員への就任依頼書が届いていた。海外吟行へ行ってしまったあとでなくてよかった。4月15日まで回答を、ということなので、さっそく明日承諾書を投函、返送することに。(写真:日本現代詩歌文学館)
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本日、和歌山文化協会文芸部総会。友人宅から市民図書館に寄って帰宅すると、日本現代詩歌文学館振興会から評議員への就任依頼書が届いていた。海外吟行へ行ってしまったあとでなくてよかった。4月15日まで回答を、ということなので、さっそく明日承諾書を投函、返送することに。(写真:日本現代詩歌文学館)
素晴しい依頼ですね! 板坂壽一
板坂壽一さま
微力ながら、川柳界の発展のためにちからを尽くしてまいりたいと思います。
あきこさま、船に乗るまえで良かったですね。
なんとこの私にも届いていました。
何でわたしに? という思いでしたが、承諾書を書くことにしました。
何事も挑戦ですね。
竹内勤子さま
川柳という、愛すべき文芸をもっともっと全国に広めたいですね。
文学としての位置を高めるためには、たとえば梅崎流青先生ほどの作家が何人もこの世界には必要です。
まずは、若い人がもっと入ってきてほしいですね。
先月号の「竹内いそこ特集」、拝見しました。
多忙(過ぎ)で、まだ感想をお伝えできていなくて、ゴメン。
おめでとうございます。
一歩さま
あきこにでもお手伝いできることがあれば、という気持ちです。
川柳愛だけは誰にも負けないと思いますので。
天国の前田咲二先生が「がんばれ」とおっしゃっているような気がします。
先生の晩年、見たがっておられた和歌山城の桜が満開なんですね。