背に腹は代えられぬ、ということか。地銀●●銀行の営業範囲は広く、地域に浸透している。周囲の人々も、聞くところによるとわたしだけではなく、多数が強引な営業の被害に遭っている。押し貸し、投資信託や外貨建て保険の押し売りほか。「みんな泣き寝入りよ」とは、同様に損害をこうむったご近所の奥様。高齢者を狙っていることは明らか。そうでもしないと銀行側がやっていけないということだろう。
このブログに百回以上●●銀行のこうした犯罪行為について書いてきているが、そのことをもちろん銀行側も知っている。が、全て本当のことなのでなにも言えない。これからも書いていくと伝えてある。
まず、有無を言わせぬ ➀押し売り。そのあと、被害者が消費生活センターほかへ相談に行くとすると。かれらにとってはそれは想定内のことで、どうやらそうしたことへの対応マニュアルがある。わたしの場合は、まず消費生活センター、センターの指示で金融庁(金融庁からは即銀行側に「注意」(「警告」?)が入っている)へ、そのあと全国銀行協会へ「あっせん申立書」を書くという流れだった。その間、警察ほか法律関係の思いつくところへ事情を話して助言をいただいた。
全国銀行協会へは指定の日に大阪まで出かけたが、弁護士含め5名が待つ中なんと銀行側はズーム(?)で対応した。おまけに、②嘘八百の答弁書を提出したのである。なんと、目を疑うような虚偽を連ね、自分たちに非はないということにしていた。
ところが、今年10月非課税口座の廃止手続き関係のことでしかたなく●●銀行本店に出向いたのだが、そこでやっと「ご迷惑をおかけして」「いやな思いをおさせしてすみませんでした」などと、現在の本店営業部副長から謝罪のことばが出たのである。
謝罪するならなんらかの誠意をみせるのかと思いきや、「もうすんだことなので」??と副長(当時(2022年2月)の課長ほか関係者はもうだれもいないとか)。結局 ③口だけの謝罪に終わっている。高齢者だから女性だからと?馬鹿にしているとしか思えない。上記➀、②、③と、舐め、踏みつけることはなはだしい。裁判をすることは結局弁護士費用の関係などであきらめたのだが、社会通念上こんなことが許されてよいのだろうか。
ブログなどにこのことを書くことは銀行側にも告げてある。書くことで地域のみなさまに注意喚起させていただくほかない。まさか銀行が、と思っていてはひどい目に遭う。窓口嬢は断っても断ってもスルー、さらに課長を呼んできて二人がかりの押し売り。なんとかなる、クーリングオフがあるだろうと思い発作的に承諾したが、クーリングオフは出来ず。40万円近くの被害。
Loading...














































