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 大会出席の翌日、吟行を組み入れるのは以前からのパターン。交通・宿泊費の節約のためなのね。大会の開催場所は動かせないので、その近くに吟行出来そうな場所をじっくり探すのね。

 その場所に文学(著名人の和歌・俳句など)が遺っていたりの歴史がなければ吟行にならないので、そういうところを探すのね。鈴鹿市民川柳大会出席が6月25日(日)。公共交通機関の遅れなどの心配があるので、大会は前日に着くのが最善だが、それでは二泊しないといけなくなるのね。三重県 (津新町) くらいだと早朝に発てば間に合うので、今回は一泊のみ。

 ぎりぎりの経費節減 (笑) 、これも●陽銀行の投資信託押し売り (ほぼ詐欺) が響いているのね (怒) 。〇〇万円もの被害、弁護士費用などの関係で泣き寝入りしたものの、まったく許しがたい。高齢者にムリヤリ買わせればあとは野となれ山となれ、自分たちだけが高い手数料を儲け続けられればいい、のかれらにはほんとうに天罰が下ってほしい。窓口嬢玉田寛子(↽昨年2月3日に、断っても断っても聞き入れず課長とともに売りつけ、翌々月には大阪府の支店に異動させられている)土肥慎課長、橋本文雄副長。

 ということで、吟行場所をいろいろと探しているのだが。やはり神宮近辺しか思い当たらない。26日は、近辺を吟行して帰ることになるだろう。西行や芭蕉の影に影を重ねるつもりで、この時季の神宮を詠んでこよう。

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