
川柳に限らず、どんなことでもきちんと取り組もうとこれまで生きてきた。少しでもいい仕事をと考えるから、時間はかかったけれども。川柳も推敲は数えきれないほど。
川柳作家として、根源的な孤独(絶対孤独)を受け入れることから始めなくてはと思う。口先だけではない、ポーズだけではない句を目指すには、孤独と向き合い、かつ超越して歩かなくてはと思った。そういう姿勢の川柳作家だけが、にんげんの奥を詠む川柳の未踏峰に達することができるのではないかと。
(令和川柳選書『よけいにさみしくなる たむらあきこ川柳句集』“あとがき”より)
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言いたかないけど☛〇女です(^-^;
戦跡の石ころにんげんに触れる(第37回 美ら島おきなわ文化祭「川柳の祭典」 全日本川柳協会理事長賞)
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます!!!
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明けましておめでとうございます。昨年はありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。
今年も川柳を作りたいです。
じんゆう はるか
初春のお慶びを申し上げます。
ご多幸とご健康を家族一同お祈り申し上げます。
いつも子供達をお気にかけて頂き、ありがとうございます。
歴史を踏まえた上で自我の奥の潜むご自身と対話されている先生の川柳。
子供達にも解る日が来て欲しいと願っております。
河野 拝
かわの じんゆうさま
かわの はるかさま
河野さま
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
じつは、さきほど川永小学校を左に見ながら車で姪の家まででかけたのね。
行きと帰りに、河野様ご一家のことを姉と話していたのね。(姉は、元小学校教員です。)
姪夫婦と赤ちゃんを囲んで楽しいひと時でした。
「(赤ちゃんの)小学校はどこになるの?」と聞くと、「山崎小学校」?とかで、川永小学校ではなかったのですが。
今年も、ご一家の御多幸をお祈り申し上げます。
また、お会いしましょう。